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 日本はまだまだ大丈夫!

20070703

牛のレバーより癖がなく、食感もナイス!ヽ(´ー`)ノ
生姜が付いてきたが、ごま油と塩でいただくのがGOOD!

築地「たべんば」にて。
この店、割り箸を使わないところがお気に入りなのである。
20070702
『日本人なら知っておきたい靖國問題』青林堂

靖國神社は、明治維新により近代国家が成立したときに、維新で倒れた武士たちを弔った「招魂社(しょうこんしゃ)」を起源とし、日清戦争、日露戦争、日支事変、大東亜戦争等で、国難に殉じた武人の御霊が弔われている場所です。
特に大東亜戦争では、多くの武人が、「つぎは靖國で会おう」と言って、散ってゆかれました。
ひとことでいえば「お国のために倒れた武人等を弔い、後世に生きるものが感謝と祈りを捧げる場」であり、国民と国家をつなぐ精神的な拠り所といえます。
従って、この本が扱うテーマは「靖国問題」に限定されるものではなく、「わが国の姿・あり方そのもの」だと思います。

この本は、法律論、国防論、外交論、国家論、文明論、歴史解釈等々、多角的な内容が284ページのソフトカバーにコンパクトに収まっている、日本人必読の書です。
このような素晴らしい本を世に出された編者の高森明勅さんと出版社「青林堂」の関係者の皆さまに敬意を表したいと思います。ヽ(´ー`)ノ


【ご参考】目次

はしがき

序章 ゼロベースから「靖國」問題を考えてみる

第一章 日本人にとって靖國神社とは
 一.小泉首相の「靖國」参拝がもつ意味 ◆大原康雄
 二.無宗教の國立追悼施設という虚妄 ◆西尾幹二
 三.討議・宗教と戦争をめぐって ◆大原康雄、西尾幹二、高森明勅
 
第二章 憲法と反国家
 一.戦没者の追悼と政教分離は矛盾するか ◆百地章
   資料・・・百地章
 二.日本を覆う反国家の思想をどう払拭するか ◆長谷川三千子
   資料・・・長谷川三千子
 三.討議・国家と神道をめぐって ◆百地章、長谷川三千子、高森明勅
 
第三章 靖國の思想と日本の転機
 一.国民精神の支柱としての靖國の記憶 ◆小堀桂一郎
 二.靖國に始まる日本の再生 ◆中西輝政

第四章 「靖國」問題解決への道
 一.問題の根源にあるもの ◆高森明勅
 二.「国を守る」とは何か ◆小林よしのり
 三.討議・未来への靖國神社 ◆小林よしのり、高森明勅

資料編
 天皇陛下御親拝の記録(戦後)
 皇族御参拝の記録
 総理大臣参拝の記録
 憲法及びサンフランシスコ講和条約
(2007.6.27 民団新聞)
「就職差別解消人権講演 雇用主ら1400人に感銘 孫が「うちのおじいちゃん、韓国人なんだ」と笑って言える社会に」
 中央、千代田、文京の各区内をエリアとし都内17の公共職業安定所の中でも「求人数日本一!」を誇るハローワーク飯田橋(飯田橋公共職業安定所)は、東京労働局などとの共催で在日韓国・朝鮮人の公正な採用を呼びかける人権問題雇用主研修会を19、20の両日、中央区の銀座ブロッサムホールで開いた。
 同研修会で在日韓国・朝鮮人問題を取り上げたのは、都が2000年から毎年6月を「就職差別解消促進月間」と制定して以来、これが初めて。講師は青年会中央本部の康孔鮮会長に委嘱した。2日間で約1400人にのぼる企業主、人事担当者が受講した。
 康会長は学生時代、面接の段階で「うちは外国人を採用していない」と断られた体験を淡々と振り返りながら、「価値観の違いをお互い大切にし合い、公平・公正な条件のもと平等に競争できる社会であってほしい」と約1時間半にわたって講演した。最後は「私が祖父になったときに孫が、『うちのおじいちゃん、韓国人なんだ』って笑って言えるような社会を夢見ている」と述べ、大きな拍手を送られた。
 ハローワーク飯田橋の雇用開発第1部長、渡部昌平さんは「参加者は昨年より増えている。アンケート結果を見ると、評判もいい」と確かな手応えを感じていた。


笑ったら火病るに1000点!(・ω・)ノ

つうか、反日国家の国籍じゃ差別されるに決まってるだろ!
価値観や風習の違いで差別されているんじゃなくて、日本人への敵意や素行の悪さから差別されてるんだと思うぞ。ヾ(^_^;
朝鮮日報(2007/06/26 12:20:48)
「北朝鮮「2003年に日本が北朝鮮女性を拉致」」
 北朝鮮は26日、日本が2003年10月18日に北朝鮮女性のト・チュジさん(58)を拉致したと主張した。
 在北京・北朝鮮大使館は26日午前9時(現地時間)、北朝鮮大使館で国内外のメディアを対象に共同記者会見を行い、日本が4年前にト・チュジさんを拉致したと発表した。
 この会見にはトさんも同席した。この会見でトさんは「2003年10月に豆満江で悪い人たちにジープに乗せられ、在瀋陽日本国総領事館を通じて、日本へ強制拉致された」「3年7カ月間日本で生活したが、今月21日に日本を脱出して、現在は在北京・北朝鮮大使館で保護を受けている」と主張した。
 この日トさんは記者団の質問に一切答えず、北朝鮮映画『民族と運命』の主題歌を歌いながら会見場を後にした。
 トさんは1949年10月28日に神奈川県川崎市でト・サンダルさんの三女として生まれ、1960年に帰国船に乗って北朝鮮に入国したという。


何と非道な日本政府。
今すぐ謝罪の意を込めて北朝鮮籍の在日全員を帰国させるべき。ヘ(゚◇、゚)ノ

【問1】
日本が54歳の北朝鮮女性を拉致するメリットは何か?(20点)
今月限定で拾ってきたものですが、あまりの多さにリンク貼るのが面倒なので、記事読みたい方はURLをコピペしてください。(^◇^;)

iZa(06/05 22:47)
「「ラーメン臭くて食えん」怒りが中国を動かした」
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/world/china/55552/

大紀元日本(07/06/12 09:52)
中国:異常気象発生、南北各地冠水・旱魃の災害続出
http://jp.epochtimes.com/jp/2007/06/html/d25376.html

Yahoo!ニュース(6月18日17時26分配信)
「【中国】中国の砂漠面積、国土全体の18%占める」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070618-00000017-scn-cn

産経(2007/06/20 10:26)
「中国でがん患者急増 環境汚染と因果関係?」
http://www.sankei.co.jp/kokusai/china/070620/chn070620003.htm

中国情報局ニュース(2007/06/20(水) 17:40:52更新)
「困った「緑の大草原」、水質汚染でホテイアオイ大繁殖」
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2007&d=0620&f=national_0620_009.shtml

IBTimes(2007年06月25日 14:09更新)
「中国湖北省、累計1000匹以上のヨコバイ確認、例年より早い移動」
http://jp.ibtimes.com/article/general/070625/9008.html

朝日(2007年06月26日06時55分)
「中国北部、8年続く異常干ばつ 五輪への影響も懸念」
http://www.asahi.com/international/update/0625/TKY200706250263.html

中国情報局ニュース(2007/06/26(火) 19:20:03更新)
「雲南省の湖で藻が大繁殖、異常気象が原因か 」
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2007&d=0626&f=national_0626_003.shtml

中国情報局ニュース(2007/06/28(木) 12:23:49更新)
「江蘇:鎮江の運河でボウフラが大発生」
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2007&d=0628&f=national_0628_003.shtml
読売社説(6月28日付)
「慰安婦決議 米議会の「誤解」の根元を絶て」
 いわゆる従軍慰安婦をめぐる対日決議案が米下院外交委員会で採択された。全くの事実誤認に基づく決議である。
 日本政府は、将来に禍根を残さないよう、米側の誤解をときほぐし、当面、本会議での採択阻止に努めなければならない。
 決議案は日本政府に対し、「日本の軍隊が若い女性を強制的に性的奴隷化」したことへの歴史的責任を認め、謝罪せよと言う。「慰安婦制度は20世紀最大の人身売買事案の一つ」と表現している。
 事実をきちんと確かめることもせず、低水準のレトリックに終始した決議案だ。米議会人の見識を疑わせる。
 安倍首相は4月、米大統領や議会首脳らとの会談で、元慰安婦への「心からの同情」と「申し訳ない思い」を表明した。「20世紀は人権侵害の多い世紀で、日本も無関係でなかった」とも述べた。
 だが、こうした首相の発言も、決議案の採択見送りにつながらなかった。
 米議会で採択される数多くの決議の一つにすぎない。法的な拘束力もない。従って、重く受け止める必要はない、という指摘もある。
 これは間違っている。反論することを控えれば、この誤った「歴史」を独り歩きさせるだけだろう。
 戦前、親やブローカーの手で、自らの意思に反して、慰安婦にさせられた女性は多数いた。しかし、これと、日本軍による、いわゆる「強制連行」とは、明らかに意味が違う。
 「軍や官憲による強制連行」を直接示す資料は、これまでの調査で何も見つかっていない。政府は、今年3月の答弁書でも、この点を明確にしている。
 一体、対日決議案は、何を論拠にしているのか。大きな拠(よ)り所とされているのが、1993年に出された河野官房長官談話だ。そこには「官憲等が直接加担した」などと、「強制連行」があったと誤って受け止められる記述がある。
 当時、慰安婦問題での韓国側の圧力をかわすために考えられた政治的文言が、その後、誤解を広げた根元にある。
 安倍首相は、「河野談話」を継承すると言う。外交的配慮からだろうが、その立場をとる限り、「強制連行」という誤解は消えない。談話に誤りがあるなら、見直しを躊躇(ちゅうちょ)するべきではない。
 麻生外相は3月、決議案をめぐる動きについて、「日米を離間させる工作」と指摘した。背後で、中国・韓国系の反日団体などが影響力をふるっている。
 このままでは、謝罪要求が繰り返されることになりかねない。筋道を立てて歴史の事実を明らかにしていくべきだ。


これは日本国民への名誉毀損であり、靖国神社に眠る英霊に対する最大級の侮辱です。

なんか言え!>河野

時事通信(07/6/28)
「歴史観欠ける乱暴な政治」=宮沢元首相が安倍政権危惧-河野議長
20070627
『This Is It!』 / Betty Davis

マイルスの何番目かの奥さんである。
で、その音楽はというと、ゴリゴリのファンク(しかもデス声)で、マイルスとはどう考えても結びつかないのである。
が、めちゃめちゃカッコえぇ!

しかも、マイルスが1曲参加しているという贅沢さなのである。ヽ(´ー`)ノ
年に一度の不健康診断に。

とうとう血圧の上が90を、下が50を切ってしまったが、まぁ普通に生活できてるので大丈夫でせう。( ̄ー ̄)

血液検査では、毎回γ-GTPが高く、総蛋白が低い。
以前の再検査の際、「酒ばっか飲んでないで、家帰ってちゃんとメシを食え!」とお医者さんに生活指導を受けたのだった。σ(^◇^;)
朝日(2007年06月21日10時00分)
「米紙のニューヨーク・タイムズとWSJ、大幅値上げへ」
>米新聞大手はいずれもインターネットの普及によって、発行部数と広告収入が低迷。値上げを決めた2紙を含む主要紙が直近の四半期決算で減益または赤字転落するなど苦境に立たされている。

って、よその国の新聞社より、自分とこの心配した方がいいんじゃん?
発行部数が16万部減っちゃったり、150億円の減収になっちゃったりしてんじゃなかったけ。( ̄ー ̄)
値上げできるのがよほど羨ましいのでしょうか。ヘ(゚◇、゚)ノ

 部数減 まだまだましだ 毎日より
Charといえば野音である。そして、野音でCharとえば雨がつきものなのである。つうか、この時期に野外ライブを設定するなんて、狙ってるとしか思えない。(-ω-;)
今回も野音カッパ大活躍なのであった。
例によって、男性のロン毛率、帽子かぶり率は日本一間違いなしの客層でした。(^-^;)

Char師匠はというと、渋いわ!カッコいいわ!(人´∀`)。チョイ悪オヤジなぞ足元にも及ばない不良中年ぶりでした。
演奏で印象的だったのは、『Purple Haze』から『からまわり』への展開と『Natural Vibration』のレゲエアレンジ。Good!(o^-')b

最後はもちろん『Smoky』で締まったのでありました。ヽ(´ー`)ノ