言わずと知れた George Gershwin の名曲である。
これが、ボントロ・レッスンの課題曲なのである。
がしかし、譜面をみると、ハイGがいっぱい出てくるぢゃありませんか。(・ω・;)(;・ω・)
その音だけを目指して、たま~にハイFが出るという力量で、果たしてイケるのであろうか。
本番は9月だそうな。。。((((((^_^;)
「毎日腹筋鍛えて、走り込んでガンバリます!('◇')ゞ」
と先生に表明したら、
「その時間があったら楽器練習せぇ!ヽ(#゚Д゚)ノ┌┛Σ(ノ´Д`)ノ」
だそうな。。。ヘ(゚◇、゚)ノ
といっても、8年前の政治事件ではない。
「警官に追われながらも何人かを刺した」という報道に、その背後にある「日本 的事情」を垣間見ることができた。
要は、
その時点でなぜ射殺できなかったのか?
凶行の拡大をふせげなかったのか?
という疑問(??-ω-)が湧き上がるのである。
こういう事件が起きた場合、射殺するという選択肢があって当然だと思うが、それが現場の警察官に徹底されていたとは思えない。日本では警官が拳銃を抜いただけで非難されるような風潮があって、犯人を射殺したりすれば、まず拳銃使用が適正であったかどうかをマスゴミが騒ぎ始めるからである。( ̄ω ̄;)
警官が所持する拳銃は威嚇用だけのものではないはず。今後こういった凶悪犯罪は増加することが予想されるのであるから、いざというときにはためらわず、犯人を射殺して被害の拡大を少しでも減らす判断を、現場の警官が即時に判断し行動できる風潮を世間に醸成することが必要だし、その担い手はマスゴミのはずなのだが。。。┐('~`;)┌
中共公安部をみならえ!ヘ(゚◇、゚)ノ
「警官に追われながらも何人かを刺した」という報道に、その背後にある「日本 的事情」を垣間見ることができた。
要は、
その時点でなぜ射殺できなかったのか?
凶行の拡大をふせげなかったのか?
という疑問(??-ω-)が湧き上がるのである。
こういう事件が起きた場合、射殺するという選択肢があって当然だと思うが、それが現場の警察官に徹底されていたとは思えない。日本では警官が拳銃を抜いただけで非難されるような風潮があって、犯人を射殺したりすれば、まず拳銃使用が適正であったかどうかをマスゴミが騒ぎ始めるからである。( ̄ω ̄;)
警官が所持する拳銃は威嚇用だけのものではないはず。今後こういった凶悪犯罪は増加することが予想されるのであるから、いざというときにはためらわず、犯人を射殺して被害の拡大を少しでも減らす判断を、現場の警官が即時に判断し行動できる風潮を世間に醸成することが必要だし、その担い手はマスゴミのはずなのだが。。。┐('~`;)┌
中共公安部をみならえ!ヘ(゚◇、゚)ノ
読売(2008年6月4日22時06分)
日本人旅行者の「チベット救え」バッジ、中国当局が没収
【北京=佐伯聡士】中国の華僑向け通信社「中国新聞社」(電子版)は4日、中国西部・新疆ウイグル自治区の国境で、6月初め、日本人旅行者2人が、荷物検査の際に、「チベット独立」派を宣伝する物品を所持していたとして、相次いで物品を没収され、「教育」処分を受けたと伝えた。
2人はそれぞれ、インドやネパールを旅行していた時に、地元住民らから、「チベットを救え」などと英語で書かれたバッジや、宣伝資料などを受け取り、荷物の中に入れていた。
当局が、チベット仏教最高指導者のダライ・ラマ14世「一派」による祖国分裂活動に関する「教育」を行ったところ、「2人の日本人は誤りを認めた」という。
これって、外交問題なんじゃん?(??-ω-)
中共の意向に沿わない考えを持つ者は、外国人旅行者であっても、捕まえて強制的に思想教育を施され洗脳された、ということ。
外務省の旅行者の安全対策HPの中国についての紹介文に、
「チベット問題や歴史問題などで、当局の意向に沿わない意見を持っている場合、当局に拘束され、強制的に思想教育を受けさせられ、洗脳される恐れがあるので注意すること」
という記述を追加すべきです。(-_-メ)
チベット独立派グッズを持って、よりによって新疆ウイグル自治区に行く日本人も平和ボケとしか言いようがありませんが。。。ヾ(^_^;
日本人旅行者の「チベット救え」バッジ、中国当局が没収
【北京=佐伯聡士】中国の華僑向け通信社「中国新聞社」(電子版)は4日、中国西部・新疆ウイグル自治区の国境で、6月初め、日本人旅行者2人が、荷物検査の際に、「チベット独立」派を宣伝する物品を所持していたとして、相次いで物品を没収され、「教育」処分を受けたと伝えた。
2人はそれぞれ、インドやネパールを旅行していた時に、地元住民らから、「チベットを救え」などと英語で書かれたバッジや、宣伝資料などを受け取り、荷物の中に入れていた。
当局が、チベット仏教最高指導者のダライ・ラマ14世「一派」による祖国分裂活動に関する「教育」を行ったところ、「2人の日本人は誤りを認めた」という。
これって、外交問題なんじゃん?(??-ω-)
中共の意向に沿わない考えを持つ者は、外国人旅行者であっても、捕まえて強制的に思想教育を施され洗脳された、ということ。
外務省の旅行者の安全対策HPの中国についての紹介文に、
「チベット問題や歴史問題などで、当局の意向に沿わない意見を持っている場合、当局に拘束され、強制的に思想教育を受けさせられ、洗脳される恐れがあるので注意すること」
という記述を追加すべきです。(-_-メ)
チベット独立派グッズを持って、よりによって新疆ウイグル自治区に行く日本人も平和ボケとしか言いようがありませんが。。。ヾ(^_^;
Record China(6月4日12時0分)
<四川大地震>「感謝しても歴史忘れるな」異例の「日本ブーム」に“待った”―新華社報道
2008年6月3日、新華社通信(電子版)は、四川大地震の救援活動を契機に中国国民の間で起こっている「日本ブーム」について報道し、「援助に感謝しても歴史は忘れるな」と日本に手放しで融和的な態度をとることにクギを刺した。
四川大地震では、日本の国際緊急援助隊が発見した遺体に黙祷する姿が報道されたことで、中国国民の間に「日本に感謝する」との声が巻き起こった。【 その他の写真 】
新華社配信の記事では、こうした「日本感謝」ブームについて、「日本に対する新しい見方が生まれているようだが、こんな時こそ冷静に」と呼び掛け、「日本人は思ったより『悪くない』という中国人が増えているが、我々が今感じているほど『素晴らしい』とも限らない」と手放しのブームをけん制した。
さらに、「中国の民衆は、日本の援助に感謝するが、歴史を忘れることはない」と強調。日本の航空自衛隊による救援物資輸送の報道と、その後の派遣見送りについても触れ、「慎重な中国人は理性を取り戻した」と指摘した。
このほか、日本の中国に対するODAについても言及。日本で「ODAには全く感謝の言葉を発しなかった中国人が、今回の震災でやっと感謝した」との報道があったことや、中国現代国際関係研究所の日本問題専門家、劉軍紅(リウ・ジュンホン)研究員がこれに対し、「ODAは戦争の賠償金だと誤解している中国人が多い」とコメントしたことなどを紹介している。
今回、政府系メディアである新華社がこうした報道をしたのは、中日関係を重視しながらも、国民が無制限の日本礼賛に流れるのは好ましくない、との政府の意向を反映したものと見られる。
日本の援助活動への被災者や国民の純粋な感謝の気持ちと、過去の歴史はまったく別物。
にもかかわらず、これに「待った!」をかける。。。
やっぱ中共はそうでなくちゃ。
ある意味安心しますた。( ̄ー ̄)
<四川大地震>「感謝しても歴史忘れるな」異例の「日本ブーム」に“待った”―新華社報道
2008年6月3日、新華社通信(電子版)は、四川大地震の救援活動を契機に中国国民の間で起こっている「日本ブーム」について報道し、「援助に感謝しても歴史は忘れるな」と日本に手放しで融和的な態度をとることにクギを刺した。
四川大地震では、日本の国際緊急援助隊が発見した遺体に黙祷する姿が報道されたことで、中国国民の間に「日本に感謝する」との声が巻き起こった。【 その他の写真 】
新華社配信の記事では、こうした「日本感謝」ブームについて、「日本に対する新しい見方が生まれているようだが、こんな時こそ冷静に」と呼び掛け、「日本人は思ったより『悪くない』という中国人が増えているが、我々が今感じているほど『素晴らしい』とも限らない」と手放しのブームをけん制した。
さらに、「中国の民衆は、日本の援助に感謝するが、歴史を忘れることはない」と強調。日本の航空自衛隊による救援物資輸送の報道と、その後の派遣見送りについても触れ、「慎重な中国人は理性を取り戻した」と指摘した。
このほか、日本の中国に対するODAについても言及。日本で「ODAには全く感謝の言葉を発しなかった中国人が、今回の震災でやっと感謝した」との報道があったことや、中国現代国際関係研究所の日本問題専門家、劉軍紅(リウ・ジュンホン)研究員がこれに対し、「ODAは戦争の賠償金だと誤解している中国人が多い」とコメントしたことなどを紹介している。
今回、政府系メディアである新華社がこうした報道をしたのは、中日関係を重視しながらも、国民が無制限の日本礼賛に流れるのは好ましくない、との政府の意向を反映したものと見られる。
日本の援助活動への被災者や国民の純粋な感謝の気持ちと、過去の歴史はまったく別物。
にもかかわらず、これに「待った!」をかける。。。
やっぱ中共はそうでなくちゃ。
ある意味安心しますた。( ̄ー ̄)
ついつい観てしまいました「ナウシカ」。
展開も全部知っているにもかかわらず、最後の「その者青き衣をまとい、金色の野に降り立つべし」でやっぱり号泣。(;´Д⊂)
年取って涙腺が脆くなったからだけではないはず。。。σ(^◇^;)
展開も全部知っているにもかかわらず、最後の「その者青き衣をまとい、金色の野に降り立つべし」でやっぱり号泣。(;´Д⊂)
年取って涙腺が脆くなったからだけではないはず。。。σ(^◇^;)
5月4日のエントリーで紹介 した、「Dearest」ミクver.が完成したようです。
う~む。かなり自然になってはいるが、所詮人の声にはかなわんし、逆にボカロっぽさが薄くて中途半端になっちゃってる感が否めないなぁ。(; ^ω^)
う~む。かなり自然になってはいるが、所詮人の声にはかなわんし、逆にボカロっぽさが薄くて中途半端になっちゃってる感が否めないなぁ。(; ^ω^)

久しぶりにBochyBochyに顔を出す。
ここに来たら必ず「スパム&コーン」を頼むのである。スパムのジャンキーな味がたまらん!(o^-')b

もうひとつの肴は1975年の嬬恋ライブ。
DVDを鑑賞しつつ、1975年にタイムトリップしたのであった。( ̄ー ̄)
