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 日本はまだまだ大丈夫!

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鍋にはコレ


パッケージがさだまさし氏のデザインってのが気に入らん。


みなさん、よいお年を!

あれ?!
先日紹介した、中央日報の記事 から、


> MBCコンテンツ企画チーム関係者は「正確な金額を明らかに
> することはできないが、既存のアニメーション輸出価格の3倍に
> のぼる価格で輸出された」とし
> 「これはドラマ輸出額に劣らない金額だ」と明らかにした。


が、丸ごと削除されちゃってる。。。

051230


ロッド・スチュアートの「The Great American Song Book」シリーズのBOXセット が出たので、早速購入。


60過ぎてもこの色気はなんなんだ?

カッコよすぎるっす。やっぱりスーパースターなのだった。

0512302


世間は年末休暇に入ったというのに、オイラは出勤である。

築地の町は例年通り大盛況であった。

「上海領事館員自殺事件」に関して、朝日新聞と産経新聞の記事を各々のWeb上で読み比べてみた。


まず産経新聞 について、
本文政治面 のみならず、社説産経抄 でこの件について取り上げ、安倍官房長官の中共ならびに外務省への批判や、共産圏の工作活動を紹介し、今後の毅然とした対応を要求している。
また、遺書に書かれた「国を売ることはできない」に触れ、領事館員の苦しみにも言及し、追悼の意を表している。


一方の朝日新聞 については、トップページではどこにも見あたらず、社説、天声人語でも、もちろん触れられていない。
やっとのことで「ニュース特集<日中関係> 」というところで発見。(もともと期待してはいませんが)
1件が通り過ぎるのをやり過ごしたいのであろう、「領事が残した遺書によると、中国公安当局関係者から女性問題を材料に外交機密情報を求められ、それを苦に自殺したと読み取れる部分があるという。」と、そもそも領事館員がだまされて女に手を出したのが悪い、という方向への情報操作ミエミエな内容である。

(ご存じない方のために)


在日犯罪者の報道時の氏名って、通称名(日本人みたいな名前)になっていて、在日であることが隠匿された報道になっているんですよ。
特に監禁とかレイプといった、ゆがんだ性犯罪はたいてい在日の仕業の場合が多いようです。(←オイラの勝手な思いこみで、統計分析した訳ではありません)


朝日、毎日、日経は当然のごとく通称名。読売はがんばって半島名で報道。
残念なことに、産経が弱腰になってきているらしい。


これを読んだ皆さんはダマされないように気をつけてください。

時間があれば、チャンネル桜の掲示板 を除いてみてください。(但し、書き込み内容の真偽は各自にてご判断ください。)

いつのまにか恒例となった”ヤイコ”こと矢井田瞳 の年末ライブ。

今年は武道館にて開催。個人的にはドームより好きなハコである。


ヤイコといえばアイリッシュ・フリークで、彼女自身イギリスで英語のアルバムを出してたりするのだが、バックが毎回同じメンツで、ほとんどバンドサウンドになっていて、たまにアレンジがXTCっぽいかな?と思えたりするとこが好きだったりする。

何度も言いますが、日本の皇室は、神武天皇から125代、男系の皇統を連綿として守ってきた世界最古の家系であり、「世界遺産」などという次元を超越したものであって、万世一系の皇統は日本民族の誇りであり、世界の宝でもある。


そのことについて、アインシュタイン博士が日本を訪問したとき、次のように発言したとのこと。

「人類が戦いに疲れ、まことの平和を求めて世界的な盟主をあげねばならないとき、その世界の盟主なるものこそが、最も古く尊い家柄を頂く万世一系天皇だ。我々は日本という尊い国を残して頂いた神に感謝したい」


まさにその通りだと思います。


「有識者会議」なる井戸端会議が目先の世間受けのみを狙った結論を真に受け、この皇統を断絶させてしまうようなことになってしまっては、これを必死に守ってこられたご先祖様への冒涜であるとともに、未来の人類に向けた大罪と言える。

今年の夏、韓国の事例や韓国人の実態を書いた本、「マンガ嫌韓流 」が発売されました。
この本は国内のマスコミからは無視されたのですが、ネットを中心に話題になり、30万部を超えるヒットとなった。もちろんオイラも買って読みました。


まず、「マンガ嫌韓流って何?」という人はこちらを。
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日韓問題(竹島、韓国併合、歴史教科書問題等々)について、主に大韓民国を批判する観点から描かれる。漫画という親しみやすい媒体を用いる事によって、それまで韓国に対して特に関心を抱いていなかった人達に対し、作者の考える『韓国に対する正しい認識』を啓蒙しようとしており、その内容はインターネット上のウェブサイトで掲載されていた韓国の情報や、韓国に批判的な人々の間では常識とされてきた事実・意見より成る。例を挙げれば、日韓ワールドカップにおける誤審(からなる買収疑惑)の紹介などは、webサイト「知らされなかった韓国サッカーの“裏側”」を写真解説からの模写当然の内容である。また、コラムには西尾幹二や西村幸祐、大月隆寛、下條正男などの著名な保守系論客から寄稿を受けている。なお、韓国に肯定的な人々からも、日韓における諸問題において「内容」それ自体を、文献などの物的証拠を持って、論理的に否定する反対意見は一切されない事は、注目すべき点である。


出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より
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発売当時からこの本に噛み付いてた韓国で、これに対抗して「嫌日流」なる漫画が来春出版されるとのこと

作者である漫画家の金城摸(キム・ソンモ)さん(36)は、「本を手に入れて読んでみたら、本当に出たらめでした。韓国人として大いに腹が立ちました」 「マンガ嫌日流は韓国漫画家の自尊心がかかった問題だ」と語っている。


さっそくパクリかい?!  自尊心がかかってるんちゃうんか?!
先に「嫌韓流のどこが捏造・歪曲なのか?」を検証してみせろや!

と言いたいところだが、そもそも、「マンガ嫌韓流」は「打倒韓国!」といった煽り本では無く、マスコミ批判本だから、反論しようにもできないのでせう。
国内の反日マスコミが「友好」の美名の下に伝えなかった「事実」を討論形式のストーリーで明らかにしていくという内容で、元々「事実」を載せているだけに、その事実を覆す証拠が無いと反論が出来ないのは当然だよね。


何はともあれ、出版を楽しみにしたい。
但し、買って儲けさせるのは悔しいので、ネット上で検証したいと思います。
邦訳もすぐにネットで出回りそうだしね。


ちなみに、こちらが「嫌日流」の表紙です。

051224