このテの問題について産経新聞以外のメディアが取り上げるのは珍しいと思います。
このところ、例年の5月の爽やかさとは程遠い、まるで梅雨時のような鬱陶しい天気が続いていたが、今日は久しぶりに爽やかな晴天で、「これこそが待ち焦がれていた五月晴れ!」と、思わず能天気にハシャイどりました。ヘ(゚◇ 、゚)ノ
「納得さ せるのは駄洒落の下
笑わせるのは駄洒落の中
凍らせるのが駄洒落の上」
道は長く険しい。。。( ̄ー ̄)
茅ヶ崎MARRY でのSurthern Street Jazz Quartetの月いちライブの日。
今月のテーマは世界旅行。アメリカからヨーロッパへ飛んで、ニューヨークに戻って、中国で締めたのだった。( ̄ー ̄)
やっと時代がオイラに追い付いてきたようだ。(=´ω`=)y─┛~~
ただしオイラは六尺褌派なので、売れている越中褌とは違うのでである。ヘ(゚◇、゚)ノ
扶桑社公民教科書 「マス・メディアの問題点」
「今日の社会では、広く言論や報道の自由が認められているが、それでもマス・メディアから得られる情報が恒に正しいとは限らない。マス・メディアが自社の思惑に基づいて一面的な情報を流すといった世論操作が行われることがある。また、購読者や視聴者を増やすため、人々の興味を引くような内容を大きく取り上げ、重要な情報が小さくあつかわれてしまうことも少なくない。
マス・メディアにはそれぞれ立場や考え方のちがいもみられる。ひとつの事件について、伝える事実は同じでも、そのことについての価値観や判断の違いは、報道の差となって表れることがある。そのため、受け手にまったくちがった印象をあたえる内容となっていることも多い。
国民はマス・メディアの情報をうのみにするのではなく、なるべく種類や立場のちがう複数のメディアから情報を得るなどして、きちんと判断することが大切である。」
学校でこんなこと教えられたら、一番困るのはアカピーですね。それでなくてもジリ貧なのに。。。
そういえば、産経新聞のコピーに「新聞を疑え!」ってありましたねぇ。( ̄ー ̄)

