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 日本はまだまだ大丈夫!

「諸君!」7月号 はアカ日新聞ファン必読である。( ̄ー ̄)

永久保存版《歴史講座》26講座───小泉首相以下全国民必読!
朝日の「言葉のチカラ」を信用できない理由

もし朝日新聞にああ言われたら──こう言い返せ

【開講の言葉】朝日流詭弁術――yesBUT論法にご注意を 稲垣武
1 「元朝日記者・尾崎秀実は平和を愛した信念の人だった」と言われたら/青山昌史
2 「軍部の圧力で言論の自由が奪われ、やむを得ず戦争に協力した」と言われたら/片岡正巳
3 「第二次大戦はファシズム対民主主義の戦いだった」と言われたら/別宮暖朗
4 「日本国憲法は米国の押し付けに非ず、国民は熱狂的に支持した」と言われたら/小山常実
5 「東京裁判では昭和天皇の戦争責任も追及すべきだった」と言われたら/小堀桂一郎
6 「全面講和論はやはり正しかった」と言われたら/潮匡人
7 「スターリンは子供ずきなおじさんだった」と言われたら/井沢元彦
8 「北朝鮮への『帰国事業』の悲劇は政府にも責任あり」と言われたら/佐藤勝巳
9 「日米安保改定に反対したのは正しかった」と言われたら/神谷不二
10 「三十万人に及ぶ南京大虐殺はあった」と言われたら/阿羅健一
11 「昔も今も中国迎合報道はしていない」と言われたら/山際澄夫
12 「ベトナムは『解放』された、ポル・ポトは『虐殺』していない」と言われたら/徳岡孝夫
13 「朝日を『ソ連より親ソ的』だったと批判するのは許さん」と言われたら/佐瀬昌盛
14 「レーガンは危険な核軍拡論者だった」と言われたら/田久保忠衛
15 「共産主義に甘い『二枚舌報道』はしていない」と言われたら/遠藤浩一
16 「『従軍慰安婦』に賠償せよ」と言われたら/西岡力
17 「『くたばれGNP』の現代版『くたばれ格差社会』」と言われたら/仲正昌樹
18 「一部新聞・雑誌の中国・北朝鮮報道は偏狭なナショナリズムだ」と言われたら/荒木和博
19 「竹島は韓国にあげたら」と言われたら/豊田有恒
20 「朝日新聞は読者と共に『気骨ある紙面』作りをめざす」と言われたら/本郷美則
21 「中国の軍拡は脅威ではない」と言われたら/古森義久
22 「『天声人語』は日本一のコラムだ」と言われたら/大月隆寛
23 「『地球市民』には愛国心、国旗、国歌は不要だ」と言われたら/石井英夫
24 「受験生は大学入試頻出の朝日を読んだら得するぞ」と言われたら/八木秀次
25 「国民は『九条改正』を望んでいない」と言われたら/百地章
26 「『麻垣康三』は靖国参拝するな」と言われたら/屋山太郎

朝7:00起床の予定だったが、5:30に目覚める。
空気がウマいと睡眠が深いのか、呑んだ翌朝の割にはすっきりとした目覚めであった。

8:30からリハ。出演は16:30。(逆リハの哀しみ。。。)
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オープニングのお囃子の和太鼓に燃え、小学生のハンドベルに萌え、フラに萎え、と忙しく(^◇^;)していたが、さすがに待ち疲れてテンション下がり気味だったが、本番は結構盛り上がり、アンコールまで出る始末。ありがとうございました。<(_”_)>

 

終了後、「ギターの音が小さい。もっとギュワンギュワン(^◇^;)鳴らすべし」との感想をいただく。
もちっとパワーのあるアンプ購入を検討したい。

 

撤収して、家に着いたのは22:30くらい。
あいにくの雨のおかげで帰り道がすいてたのか、すんなり帰ってこれたのであった。( ̄ー ̄)

糀谷Jazz楽団 の地方巡業で、群馬県の旧東村(現みどり市)の「あずまの春」というイベントに泊まりがけで。

 

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まずは東北道・館林で降りて、「尾瀬の雪解け資料館 」で地ビールを試飲。
地ビールって美味いのはないと思っていたが、すっきりしていてコクがある ナイスなビールである。
お土産に3種類のビールをゲット!

 

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次に途中の「大釜 」という店で「カツ丼・そば付き」を喰ったのだが、その大盛り具合がスバらしい!
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がんばって完食。( ̄ー ̄)

 

14:00くらいにイベント会場となる「童謡ふるさと館 」に到着。機材をセッティングし、軽くリハをこなす。

 

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宿泊は「研修センター」という廃校を改造した怪しい施設。いかにも何か出そうな雰囲気。。。
しかも、ボイラーが故障しているということで、「サンレイク草木 」という国民宿舎で風呂&メシ。ここでクマ笹の入ったオリジナルの米焼酎を頂く。これまたすっきりしたさわやかな味。
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しかしながら、昼メシの残骸がお腹に居座っており、消化不良な夜であった。。。(#゚Д゚)/~~ヨレヨレヨボヨボ.........

 

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「経済同友会、金儲け優先主義…総裁選を念頭に 提言「靖国参拝自粛を」採決舞台裏」
 

「金儲け優先主義」と聞くと、世界貿易の中心を占めたオランダが大蘭帝国になりそこね、イギリスに取って代わらる元凶となった「ペイラントの自由」という言葉を連想します。

 

詳しくは「国際派日本人養成講座・地球史探訪:オランダ盛衰小史」 にあります。

 

曰く、「政敵を利すまいと国家の危機にも目をそむける政治家と、儲けのためには、敵国にも資材を売る商人たちと、国中に「ペイラントの自由」の信奉者がはびこっては、さしもの経済大国オランダにも勝ち目はなかった。」


他人事ではありません。ヽ(;´Д`)ノ

「米国防長官、「靖国」米は関与せず 中国に抑制求める」
 

内容自体は中共を牽制する内容なので、問題ないのだが、
 

「「(戦争などの)歴史をまったくの過去のことにするには時間がかかるが、米国と日本はそれを過去のこととして清算した」と述べた。」
 

のくだりは、
「民間人を狙った東京大空襲も広島・長崎への原爆投下という人体実験も、日本人に東京裁判史観という自虐史観で洗脳することでウヤムヤにした。」
の間違いでは???(>_<)

 

 
ところで、3都市の犠牲者数を足したらだいたい30万人位です。
南京での数週間で、通常兵力で40万人虐殺するってのはどー考えても無茶ですな。(-ω-;)

「日本の対中円借款凍結解除に「『重視』では不足」」

 劉報道官は「日本の対中円借款は本来、日中関係を積極的に推進する要素のひとつだった」と述べた上で、「日本がこれを外交上の駆け引きの道具としている」と批判。

 さらに、「我々はこうした状況を望んでいない。日本側が日中関係を重視して凍結解除を決定したと表明していることは好意的に受け入れるが、我々としては『重視』ではまだ足りないと考えている」と述べ、「日本に対して関係改善と発展のために誠意ある態度を示し、具体的な行動をとる必要がある」として、小泉純一郎首相などの靖国神社参拝中止を暗に求めた。


「盗人猛々しい」とはこのことですな。( ̄□ ̄!!!)

「村上代表を逮捕 インサイダー取引容疑で」
 
米国流の「モノいう株主」という「ハゲタカフアンド」に襲撃されて、多くのまじめなモノ造り経営者が被害に遭っているという。モノ造りあっての企業(とオイラは思います)で、せっかく汗水流して立ち上げた企業が「何とかフアンド」っていうのに狙われて、会社丸ごとあっちへこっちへと転がされ、おもちゃにされてはたまりません。

 

個人的にはこんなギャンブル的風習は好きではないので、今回のこの措置には賛成です。

 

カネがないのも困りますが、「カネが人生」といって、小学生のころから株にこって大儲けするのが当たり前という風潮が横行してしまっては、最終的に国が滅んでしまいます。

 

ホリエもんや村上氏に対し違和感を持って眺めていた方はそんな風に感じてたのではないでしょうか。

本日の産経新聞社説「【主張】靖国問題 御手洗発言を評価したい」
 

経団連の新会長御手洗冨士夫・キヤノン会長について、1月12日のこのブログ でも触れた通り、前任の車屋とは、国家観が違う印象ですね。

もちろん、IBM(=レノボ)という中共企業に毒された経済同友会 とも大違いですね。 

 

ちなみに、このニュースは、産経新聞しか報じていません。
マスコミの言論操作は相変わらずですな。(-ω-;)