23日のスイス-韓国で、スイスのオフサイド気味のゴールに関し、韓国で「国際サッカー連盟(FIFA)のホームページに試合後24時間以内に500万件の抗議の書き込みを行えば再試合が認められる」との間違ったうわさが広がったそうな。
その結果、
ゴネればなんとかなると本気で思っているのでせうか?
ゴネれば言うこと聞くのは日本だけだっちゅうに!(; ^ω^)
23日のスイス-韓国で、スイスのオフサイド気味のゴールに関し、韓国で「国際サッカー連盟(FIFA)のホームページに試合後24時間以内に500万件の抗議の書き込みを行えば再試合が認められる」との間違ったうわさが広がったそうな。
その結果、
ゴネればなんとかなると本気で思っているのでせうか?
ゴネれば言うこと聞くのは日本だけだっちゅうに!(; ^ω^)
「判決理由で裁判長は「人が神社に参拝する行為自体は、他人の信仰生活などに対して圧迫、干渉を加えるものではない」としたうえ で、「内閣総理大臣が靖国神社を参拝した場合でも異なるものではない」と指摘した。
また、原告は首相の靖国参拝が憲法の政教分離原則に反するとして違憲の確認を求めていたが、「それ以外の点について判断するまでもない。訴えの利益がない」として憲法判断をせず、原告の違憲確認要求を却下した。」
最近の司法界だけに、ちと気にしてましたが、極めて妥当な判決で、ホッとしました。(;´Д⊂)
ちなみに、こっちは案の定納得いってないようです。。。
明日は、糀谷Jazz楽団 の巡業で、ドッグデプト・ガーデン軽井沢 のサマーパーチーで演奏だす。
今回は正規ドラマーのMickyちゃん欠席のため、ギターではなく、ドラムのトラさんなのだ。( ̄ー ̄)
みなさんよろしければ、って、遠いか?!ヘ(゚◇、゚)ノ
「慰安婦被害'直接陳述なしで'初めての認定」
金が欲しいだけの身内と、『従軍慰安婦』を増やすことが目的の究明委員会の思惑が一致したのである。
戦地で『看護婦』として働いていた過去が、身内の金儲けのために『元売春婦』として歪曲されるなんて。。。
おちおちボケてられませんな。( ̄□ ̄!!!)
「朝日新聞の戦争責任―東スポもびっくり!の戦争記事を徹底検証」
週刊文春 2006年6月29日号
「ドイツW杯 こんな日本代表に誰がした! 「日本はイケる」と煽ったテレ朝と女子アナの罪」
と根っこは同じですな。ヘ(゚◇、゚)ノ
佐藤 優 「日米開戦の真実 大川周明著『米英東亜侵略史』を読み解く」
(小学館)
1941年の真珠湾攻撃直後、「対米英開戦の理由」をNHKラジオで連日講演し、翌月に刊行され、ベストセラーとなった大川周明博士の速記録『米英東亜侵略史』が全文掲載され、戦後GHQによって言論統制された「開戦理由(戦わねばならぬ理由)」が緻密にして冷静に分析されている。
自虐的な極東軍事裁判(いわゆる「東京裁判」)史観から脱却するための必読の書といえる!
さらに最終章では「大東亜共栄圏構想」を引き合いに出すことで、「東アジア共同体構想」の幻想と危 険性が的確に指摘されている。
【産経抄】平成18(2006)年6月16日[金] より一部抜粋。
▼サッカーと戦争を比べるのは不謹慎極まりないことぐらい百も承知の上だが、敗戦がどれほどみじめかはサッカーファンならずとも身にしみる。戦後60年以上たっても、首相が靖国に参るだけで他国から悪罵(あくば)を投げつけられている。
▼中国や韓国が「軍国主義の復活」と言い続けるのは両国の国内事情もあろう。それより理解できないのは他国に迎合して、無宗教の追悼施設をつくるため首相の靖国公式参拝を「憲法違反の疑義がある」と明記した中間報告をまとめた「国立追悼施設を考える会」の議員たちだ。
▼このヒトたちには、「靖国で会おう」と国や家族を守るため心ならずも散華した人々への感謝の念があるのだろうか。会長は下半身スキャンダルで週刊誌をたびたびにぎわしたセンセイである。少なくとも小欄は、こういう人物に靖国問題について指図は受けたくない。
Y崎Tセンセイ
といえば、日朝友好議員団連盟っていう売国行為もやってましたねぇ。。。( ̄ー ̄)