新手の売国奴 「国立追悼施設を考える会」 | BOBlog

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 日本はまだまだ大丈夫!

【産経抄】平成18(2006)年6月16日[金] より一部抜粋。

 

▼サッカーと戦争を比べるのは不謹慎極まりないことぐらい百も承知の上だが、敗戦がどれほどみじめかはサッカーファンならずとも身にしみる。戦後60年以上たっても、首相が靖国に参るだけで他国から悪罵(あくば)を投げつけられている。

 

▼中国や韓国が「軍国主義の復活」と言い続けるのは両国の国内事情もあろう。それより理解できないのは他国に迎合して、無宗教の追悼施設をつくるため首相の靖国公式参拝を「憲法違反の疑義がある」と明記した中間報告をまとめた「国立追悼施設を考える会」の議員たちだ。

 

▼このヒトたちには、「靖国で会おう」と国や家族を守るため心ならずも散華した人々への感謝の念があるのだろうか。会長は下半身スキャンダルで週刊誌をたびたびにぎわしたセンセイである。少なくとも小欄は、こういう人物に靖国問題について指図は受けたくない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
Y崎Tセンセイ といえば、日朝友好議員団連盟っていう売国行為もやってましたねぇ。。。( ̄ー ̄)