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 日本はまだまだ大丈夫!

以前このブログに書いたキッズgooの偏向フィルタリング

試しに、このブログをやってみたところ。


「ごめんね。ページがひょうじできませんでした。」

キッズgoo上では、検索結果からジャンプするページを表示する際、プログラムにより表示を制御(フィルタリング)しています。このため、ページによっては、キッズgoo上で表示されない場合がございますのでご了承ください。

 

キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!?

ついにオイラも有害サイトの仲間入り!ヘ(゚◇、゚)ノ


ちなみに本家のHP の方は無事通りました。( ̄ー ̄)

「「選挙権ほしいなら帰化を」 県会議長発言」」


「そんなに選挙権がほしいなら、帰化すればいい」と発言したという。

民団側は「人権問題だ」とその場で抗議したという。


「その国の選挙権を得るためには帰化する」なんてあたりまえのこと。それがなんで「人権問題」になるのか?

頭おかしいんじゃないの?!(それを報道するA新聞もね)

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一昨年の江の島音楽祭 で使ったっきり、メンテせずに放っておいた、オイラの愛機「Laney VC30-112 」。
とりあえず、サーキット部分を掃除したところ、見事に復活!

 


次は真空管をMatchless用の「Sovtek EL84M 」に変えてみよう。

とか、

自宅練習用に、クラスAB級をクラスA級動作アンプに変換する(30Wが12Wになるらしい)という「GrooveTubes 928PR 」も試してみよう。

とか、

またしても野望がドンドン広がって行くのであった。( ̄ー ̄)

「県議会で知事発言 「従軍慰安婦いない」」
 

 上田知事は、県平和資料館(東松山市)に展示されている年表の91年 の欄に「従軍慰安婦問題など日本の戦争責任論議多発」と書いてあること を挙げ、「古今東西、慰安婦はいても、従軍慰安婦はいない。民間の業者が連れて行ったりするのであって、軍そのものが連れて行ったりするわけは絶対にない」と発言した。
 さらに「自虐的な感情を抱かせることなく、真実、日本の正確な立場を学べるようにするのが大事」「こうした間違った記述は修正しなければならない」と話し、有識者で作る同資料館の運営協議会に展示内容の見直し を要請した。

 

 
>上田清司-埼玉県知事

支持します!がんばってください。o(^-^)o

060628

「At the Five Spot Cafe」

今年に入ってからJazzギターを始めるにあたり、参考にするギタリストを探して辿り着いたのが、この Kenny Burrell。
とにかくブルージーなのである。Rock、Blues出身のオイラがJazzの入門として参考にするにはもってこいのギタリストなのだった。

が、このアルバム、ついアート・ブレイキーのドラムに耳がいってしまう。。。だって煽りまくりの熱~い!ドラムなんだもん!(^◇^;)

060627

「Stone Free: A Tribute to Jimi Hendrix」
 

トリビュートとか企画モノはあまり好きでないのだが、Jeff Beck大先生が名曲「Manic Depression」を弾いてるとのことで、早速チェック。

 

素晴らしい!ギターソロに入ったとたん、そこはジェフ・ベックの世界になってしまうのだった。( ̄ー ̄)

 

なにげに、プリテンダーズの「Bold as Love」もお気に入りに。クリッシー姐さんのVoも唯一無二ですな!

東海新報のコラム (6/21)にて、イラクの自衛隊復興支援集結への慰労文が掲載されていた。

 

良くここまで書いてくれた!
自衛隊のみなさんと併せ、東海新報の記者さんにも敬意を表し、全文を(無断)転載します。

 
イラクのサマワに派遣されていた陸上自衛隊の撤退が決まった。まずはご苦労さまでしたと敬意を表したい。派遣から二年半。交代はあったからといって、隊員たちの苦労は想像を絶するものがあったろう。その重大任務から開放されて、ようやく故国の土を踏むことができる▼派遣時にそれこそ賛否両論が渦巻いたのは、危険地域であること、最小限の武器しか持ち込めないことなど、平和になれたわが国ならではの戸惑いがあまりにも強かったためだ。戦争を経験したことのない軍隊(ここでは自衛隊のことだが)が、はたして死傷者も出さずに無事任務を完遂できるかどうか、という疑問は反対派ならずもまずは抱く▼しかし多くの自衛官は武人の本務として潔く任地に赴いた。派遣反対の論調を掲げるメディアの中には、本人や家族から「行きたくない、行かせたくない」という本音を引き出そうとしたが、徒労に終わった。自衛隊とは、国を守るという崇高な使命を帯びた集団であり、ノブレス・オブリージュ(犠牲的使命感)という意識がなければ務まらない職務である▼鉛筆一本でおまんまを食える人間とははなから覚悟が違うのだから、「こわい、行きたくない」などという答えを期待する方が無理なのである。武士道は健在であった。サマワでは、彼らに対する信頼が大変厚いことを派遣隊長の一人のインタビューで知ったが、さもありなんと思った▼復興支援に危険も省みず来てくれて、インフラ整備や給水活動にあたり、しかも規律正しく、礼儀正しい彼らが「嫁を世話するから残ってくれ」というもてようだったのはその証拠だろう。帰国するまではまだ安心できないが、隊員たちが汗を流した重みがいつか必ず結実する日が来る。