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 日本はまだまだ大丈夫!

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堀尾和孝 師匠の茅ヶ崎MARRY ライブ。


ライブ前は恒例の堀尾道場 in 茅ヶ崎も開講していただき、目からピックが何枚も落ちたのであった。( ̄ー ̄)

ライブの方もいつも通りの大盛り上がりで、ライブ後も熱気が冷めやらず、気が付いたら2:00をまわっていた。。。(^-^;)

サンシティー神奈川 の10周年記念イベントのランチタイムミュージックにて、Jazz講座ちがさき を中心としたメンバーでNeworleans Jazzを演奏。


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高齢者向け高級マンションということで、エントランスはまるで高級ホテルのロビーのようであった。
Jazzやってなかったら、こんなところ一生足を踏み入れることはなかっただろうなぁ。。。


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ベードラなしの最小セットで。


久しぶりのNeworleans Jazzで、ねり歩きもやりーのでこれまた楽しい演奏であった。ヽ(´ー`)ノ

先日紹介した東海新報のコラム (07月06日付)がまたしてもナイスでした。(以下全文)

「太平の眠りを覚ます弾道弾」だったが、七発撃っても日本は微動だにしない。航空機や船舶にでも命中していたら話は別だが、メディアが「冷静に」と呼びかけるまでもなく、国民は冷静だ▼七発中一発だけがテポドンとみられるがこれが失敗だったようだから、示威効果はマイナスだった。まさか質より量を誇示したわけではあるまい。それはともかく、この脅しに対する日本政府の対応だが、「外交ルートを通じて抗議し、遺憾の意を表す」というのだから、これまた向こう側には届かず、東京湾の先のあたりで落下しておしまい▼七発は、いずれも新潟や北海道沖数百キロの日本海に落下したが、「それはあくまで安全を考慮したものであり、敵対意思を持つものではないことがこれで証明される。これは単なる発射テストなのである」と強弁してくるだろう。サギをカラスといいくるめるデンで行けば、ミサイルも花火の親戚か▼花火といえばこの日は米国の独立記念日で、打ち上げ花火が夜空をこがすことになっていたが、まさかその協賛だったわけではあるまい。いずれこの祝砲は、日米両国の胸襟を開かせるどころか硬化させる結果となった。おりしも韓国の海洋調査船が日本の排他的経済水域内で巡視船の警告を無視して調査を開始したが、こちらもこちらで歩み寄る気配はさらになし。向こう三軒両隣難しい関係だ▼挑発に乗る必要はないが、メディアの好む「話し合いで」というのが国際関係では口頭禅に等しいことがこれで証明されたようなものである。この現実を正視しない平和ボケ日本はいつまでも妥協を強いられ、ついには精神まで蝕まれよう。黒船ならぬミサイルが本土に着弾してはじめて目が覚めるのであろうか。

今朝の朝日と産経の朝刊社説より


産経「【主張】貧窮国家の「花火」嗤(わら)う 愚かな国の脅威にどう対応」
例によって強硬姿勢なのは同感できるが、「≪頼りは日米同盟≫」と米国頼りなところがどうにも頼りない。

 

一方、朝日「北朝鮮ミサイル発射 無謀な行動に抗議する」 のバヤイ、日中韓の協力が重要と主張するが、ほぼ同時期に

 

尖閣諸島沖の海洋調査問題、中国側「把握してなかった」
 
竹島近海の日本EEZ 韓国、調査強行
 

こんなことやってる国と協力体制がとれる訳ないだろよ!

どうして日本の周りにはこんな○チガイ国家ばっかりなのでしょうか?ヽ(;´Д`)ノ

ついにブッ放しましたね。>北


13:30現在、
産経「北ミサイル発射」 では、11:33を最後に午後の時間帯での更新がひとつもない。

 

一方の朝日「北朝鮮ミサイル発射」 では、既に14件のニュースが発信されている。

 

こういった緊急事態の場合の情報収集力というか、報道機関としての実力は(中身は別にして)さすがである。

 
ちなみに読売「北朝鮮の核問題」 も既に10件発信されていました。

 

がんばれ!>産経



(14:50追記)

A社のばやい、情報ソースを確保・維持するために売国報道を行っている面は否めません。( ̄ー ̄)

 

今現在、読売が18件と朝日を抜きましたが、産経はやっと3件。。。(; ^ω^)

「他人の遺骨混じったかも 金英男さん、姉に話す」
 

英男さんがめぐみさんの「遺骨」について「火葬した時に他人の遺骨が混ざったことも考えられる」と話していたことを明らかにした。

 

北朝鮮は「遺骨は1200度で焼いたからDNAは抽出できないはず」と主張してたし、先日の英男さんの会見では「遺骨を否定するのは自分とめぐみに対する侮辱」と主張してましたが。。。


要は他人の骨だったってことを認めた訳だ。

また、墓穴掘ったね。ヘ(゚◇、゚)ノ

「慰安婦発言で知事が釈明 安易な〝従軍〟慎むべき」
 

「軍が徴用した従軍慰安婦がいたという証拠はない。証拠もないのに安易に『従軍』慰安婦という言葉を使うことは慎むべきではないか」と訴えた。


まさに正論。( ̄ー ̄)
さらに、


上田知事の発言をめぐっては、3日までに教職員組合など9団体が発言撤回などを求め抗議する一方、県民からは支持231件、反対など68件の反響が寄せられている。

 

圧倒的に支持の方が多いジャン!

 

続いて、平成5年の(悪名高き)河野談話を持ち出し、

 

河野洋平氏や、当時の石原信雄内閣官房副長官がともに軍の強制連行の証拠が見つからなかったとする証言を引用し、「外交にはさまざまな交渉や妥協が必要なことは認めるが、日本国民の名誉にかかわることに関するこの問題に関しては、断固として筋を貫くべきだった」と河野談話を批判した。

 
指示します。ガンバってくだされ!o(^-^)o

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Hummingbirdの『Diamond Nights』 をヤフオクでGET!

第2期Jeff Beck Groupの鍵を握っていた、マックス・ミドルトン氏(key)率いるテクニカルバンドが1977年に出した3rdアルバム。
敬愛するバーナード・パーディー大先生(dr)が参加しており、ファンキー&ソウルフルなサウンドである。

Jeff Beck大先生の名盤『Wired』収録のこれまた名曲『Led Boots』がVo.バージョンでセルフカバーされて(マックス氏の作曲)いるが、Beck先生バージョンとはまた違ったキレ味のリズム・セクションが心地よいグルーヴを作り上げている。

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鈴木祥子さん の新作ライブDVDを早速チェック。

 

key,sax/fl,drと祥子さんというアコースティックな小編成で落ち着いた雰囲気のライブ。
3枚目のアルバム・タイトル曲「風の扉」(ボサ風アレンジ)が秀逸。

 

それと「あたらしい愛の詩」。やっぱ名曲だよな~。聴いてて涙ぐんでしまいました。ヽ(´ー`)ノ