どもっ。

ひつじです羊

 

とりあえずこちらをご覧ください。

 

 

ひつじファンドの、

国債と投信メンバー(の一部)です。

8月30日現在の状況…

 

先日、

郵便局で国債を買う時に、

営業の男性から言われました。

国債を買うくらいなら、

投信で1000万円にした方が良いのでは?と。

その前に担当してくれた女性の方は、

そのようなことは一切言いませんでした。

言われたことは、

「私も独身です!資産いろいろ大変ですよね」ということ。

 

ひつじファンドで言うところの、

国債チームは「安全資産」のくくり。

積立NISAの方は、

個別株よりは安定している(ように見える)けど、

これは「流動性資産(消える可能性あり)」。

 

NISAの投信積立は、

新NISAが開始になってからスタートしました。

旧NISA分は売却しました。

ポートフォリオがぐちゃぐちゃになるのが嫌だから💦

新NISAがスタートして、

NISAは国の罠だ!とか言われてましたが、

継続していれば、

ひつじファンドのように評価益は出ているはず…。

波乱万丈を期待していたFANG+でさえも、

この状態。。。

 

だ・け・ど、

これはあくまでも評価益だからさ。

アラカンのひつじさんが、

すべての資産を「投信」に回したら、

大暴落が来るたびに生きた心地がしないと思うのよね?

若ければ仕事して回収できるかもだけど、

物理的に「残された労働時間」は限られているわけで。

 

とは言えよ?

じゃぁ全部国債にしますか?

って言われると、

子どものあそびじゃあるまいしっ、

 

つまんないショボーン

 

ってなるわけよ。

だって生粋の雰囲気投資愛好家だもの(笑)

この、丁度良い塩梅で、

安全資産と流動資産が同居している感じを眺めるのが好き。

実際はねぇ、

年齢の割には流動性資産の割合が高すぎ(優待&配当株メインだから…)。

国債を買いに行って、

外貨積立保険とか、

投資信託をすすめる営業さんとはお友だちにはなれないなぁ…

彼も仕事だから仕方ないけどさ。