どもっ。

ひつじです羊

 

内容は前後しておりますが、

 

 

こちらに至った理由となります。

お時間のある方は、

お付き合いください…

 

 

 

特養申し込みに本訴している中、

母が「家に帰る」と言い出した。

 

①病院じゃなきゃリハビリしてもらえない。

②だったら家に帰っても同じ。

③お父さんが面倒をみてくれる。

④お父さんがいないところで死にたくない。

 

一応整理するとこんな感じ。

 

①今だってマッサージが嬉しいだけ

②ベッド上生活が主で同じなわけがない

③みるわけがない、あいつは口だけだ

④何人で暮らしたって死ぬときゃ一人だ甘ったれるな

そして言いたかったが言えなかった。

あなたたち、別に「愛」なんてないじゃん?

 

母には伝えた。

すべてあなたの下の世話から施設の手続きをしたのは「娘」です。

旦那は口出しして足をひっぱっているだけです。

なんなら施設代におののいてパニックになっております。

あなたの年金は月7万円ありません。

在宅だろうが施設だろうがとうてい足りません。

浪費してきたのはあなたです。

 

で母が言った言葉…

 

父の年金を使って、夫婦だから。

足りなきゃ父の貯金を使って、それが夫婦だから。

 

 

もうホラーよねネガティブ

 

一方父は、

俺様がどれだけ介護に尽くしてきているか。

ひつじのやり方のここが気に入らない。

なんぞ、

つらつらと主張されまして。

 

ひつじは切れました。

えぇ、非難したければしてください。

でも限界を感じました。

 

では二人でどうぞ。

 

丸二日、

食事作りとお見舞いを拒否しました。

母にはまだ会っていません。

 

食事をとらない娘に、

「お父さんも食欲ないんだ」とすり寄ってきました。

でもひつじさんは知っています。

父がファミリーパックのアイスを食べ尽くしていることを。

 

「そうなのね」と一言返し、

そのままにしておきました。

「明日は買い物とお見舞いいけるんだろ?」ときたので、

「わからない」と答えました。

心は決まっていましたけどね…

行くわけがない。

だって自分たちでできるって主張したんだからやりなさいよムキー

 

こんな2人の介護から逃れることができず、

ひつじさんは悲しくてたまりません。

合法的に、

彼らから離れる方法を模索中です。

 

会社では、

モラハラパワハラってあるのに、

家庭内は子にだったらなんでも言っていいんかね?

怒鳴ったりたたいたりは時効があるのかね?

 

いい加減、

バカバカしくもなってきました…