どもっ。

ひつじです羊

 

母は相変わらず入院中。

ナースステーションは今まで以上に殺伐としていて…

「忙しいんだろうな」とは思うし感謝もしているけれど。

家族としては「伝えたい連絡」も気を使いながらで、

ほぼほぼ共有されてないから辛いショボーン

特にコミュ障のひつじさんとしては、

福祉業界で「ご家族」と接していたひつじさんとしては、

やっぱり駄目だと思う。

 

母の介護保険訪問認定日については、

書類をコピーしてナースステーションに持っていった。

でも多分、

包括支援センターの担当者の連絡同様、

「聞いてない」とか言われるシナリオが見えてるんだよね…

 

とはいえ、

現状の病気と、

その前に勃発していた(ひつじさんが介護離職せねばならなかった)認知症状。

これだけは伝えねば!!と、

1年前からの様子と直近の様子を文書にした。

最近ChatGptは嘘ばかりつくので、

普通にYahooで検索したところ、

この文書をナースステーションに届ける必要があると…

 

嫌だ!

これ以上あの態度で対応されたら、

ひつじが壊れる。

 

他の手としては、

市役所へ再び行って担当者へ嘆願。

 

これならまだいける泣くうさぎ

 

かくして、

ひつじさんは書面を完成させて再び市役所へ。

ちなみに、

この件に関して包括支援センターの担当者に相談したけど、

返事はなく。

やっぱりひつじさんの業界でいう「同ポジション」同様、

当たりはずれが大きいようだ💦仕方ない。

 

・お金の管理ができなくなっている

・トイレを汚しても気づかない

・虚言が増える

・1日中覚醒と傾眠を繰り返して終わる

・見守りがないと一人にしておけない

・一切の家事ができなくなった

 

これを踏まえて総合的な判断をお願いしたいのです…

と相談したところ、

担当者さんへ渡していただけることを承諾してもらいました。

 

ありがとう、市役所えーん

 

でもね、

これもまた半分信じていなくて。

どうも、

福祉と医療と家族の連携が、

ひつじさんの市はチグハグなことが多いのね。

ナースステーションに、

ひつじの書面のコピーを念のために渡しておくことがベスト!

って思うけど、

ひつじさんちょっともう無理みたいで…

心が疲れてきております。

 

まぁここまで頑張ったので、

あとは流れにとりあえず任せようとおもいます。