どもっ。

ひつじです羊

 

退職前、

介護が大変になることを見通して、

税金関係をできるだけ最後のお給料で、

差し引いてもらうお願いを会社にしていました。

 

まったく共有されてなかった真顔

 

ごめんの一言で返された時、

我慢していた「心」が一気に重くなり。

 

なんせ、母と父の介護でいっぱいいっぱいだから…

看護師さんの指示も、

一人ずつ言うことが違ってね。

別に振り回されるだけなら慣れているけれど、

「は?そんなこと言われました??」って、

ナースステーション内でキツイ口調で同僚を責めたり。

これが一番しんどい💦

 

もういいから!

理解力がないバカな家族!

って言ってもらった方が、

目の前で不穏な空気を見せつけられる方が辛いから。

 

包括支援センターとて、

やはり他の福祉分野と同様に、

知識のない人も少なくなく…

心は「よかれ」と思って言っているんだろうけど、

結局「役所」「包括センター」「病院」と連携されてないからさ。

助けてもらえると思ってつながったけど、

正直今は「気を遣わなきゃいけない人が一人増えた」くらいの感じ。

 

ひつじさんも福祉の世界に片足つっこんでるからよくわかるの。

この「よかれ」が本当に利用者の心を踏みにじることが多々あるのよね…

 

反面教師

 

って思わなきゃだけど、

そんな余裕ひつじさんにもないえーん

 

さてこんな日はどうしますかねぇ…