恋文
\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\fromSE-11手紙になるのかな?いつぶりだろう?一緒にいたころは,一か月ごとに部屋にいつも書いた手紙があってプリクラが毎日増えていってそんな当たり前の日常が当たり前じゃないんだよね。あなたから誕生日を祝ってもらった時初めてあなたから手紙と似顔絵書いてくれたよね。本当にタイプじゃなかったよ。外見を言っていると思ったから。でもあなた以上にいい男もちゃんと恋すらできないのはあなたが私にとってMAXで、恋愛を教えてくれたからだよ。沢山、最初からあなたはどんなところを見せても受け入れてくれて、愛情知らない私にいっぱい教えてくれたけどプライドや強がりであなたを沢山傷つけたよね。別れなんかないと思ってた。あなたが愛してくれたことで私の闇に光を照らしてくれたのはSE!!だよ。甘えることすら許されない環境で孤独で空を見上げて幻想抱いても日がまた昇っても怖くなくなったのはあなたの腕にいれたから。安心して寝れることもあなたが甘えていい事教えてくれたから。大学だって不安にさす言い方にしたのも、言い訳ばかりだけど,本当は一緒に通学したかったから親や学校推薦でいけるランク蹴らないといけなかったけど別の学校なのに友達から話回ると思ったから、、、いい訳かな?最初は恨むことでしかあなたを忘れたかった。でも8年ぶりにあったあなたはまた作り笑いだった。私はまた会ったら文句言おうと思ってたのに、あなたの泣きそうな笑い笑顔なんて見たくなかった。今まで生きてきた一時的なものだって周りがいうかもね?でも、再会できて言いたいことも言えなくてあなたの腕の中久し振りでも、何年ぶりに安眠できただろ?私の頑固さ知ってるのに私はあなたにちゃんとまだありがとうつたえてないんだよ。あなたがいなくなって、ごめんさい。ありがとう。素直になれてないうちに消えないで、、、あなたにまた会えたらって、あなたより強くならないとって、、、あなたは幸せですか?ちゃんとあなたは光だよ。