昨日は中秋の名月でした。
けれど、満月なのは今日のようです。
昨晩はお団子が食べたい子供たちを連れ、
お団子買いがてら、月を眺めながら、お散歩してきました。
こういった経験が
子どもたちにとって
「良き思い出」となるのではないでしょうか。
わたしはお団子ではなく
豆大福をいただきました。
さて、今日はイラストでも、
医療でもない話をしてみようと思います。
巷では(というか一部でしょうか)
2024年後半から2026年前半で変化があり
また2026年から2028年でさらに変化があって
2032年頃に完了するとの話があります。
アセンションですね。
3次元の意識から5次元に変化するというものですが
解りやすくいうと
物質中心社会から非物質中心社会に変化するというもののようです。
私は占い師でもなんでもないですが
ごくごくたまに
何かを察知することがあります。
それは声であったり、
実際に見えたり、
眠りの中で目撃したりと…様々です。
そうかと思ったら
全く何も感じれなくなる時もあります。
見えても、現実と不一致のときには
「はて?」となってしまうのです。
課題で22世紀から23世紀の世界観を描くというものがあり
現在取り組んでいる最中で
資料集めから入ったのですが
すごく面白いのは
80年代に描かれた未来が
まぁたしかに現在のものと一致してはいるものの
デザインが80年代のままなんです。
発想は過去の人がやって
デザインは未来人担当なのでしょうか。
それを踏まえて
現代人が考える未来は
車の上をドローンが並走し管理しているもの
道路が白くなっている
タッチパネルが浮いていて、透明
バーチャルみたいな空間
とこういったものが、描かれていました。
実際はどうなんでしょうか。
私は占い師でもなんでもないですが
たまーにこれはこうだったような…?
と未来を見てきたかのような感覚が沸くことがあります。
小さい頃ゲームボーイを見て
こんな形状の持ち運べるテレビが出回る
と感じていたように
(これは携帯電話にテレビ機能がついたものでした)
未来の道路は白いです。
実際には地球温暖化対策で白くなる予定みたいですね。
ただその上空をドローンが飛んでいたかなぁ…というところと、
パネルは浮いたとしても
透明だとバックの風景が邪魔をして見づらくなるため
「透明」ではなく、なにかしらバックにカラーはついていると思います。
そして面白いのは
すべてがバーチャルにはならないというところ。
今、若い人たちにアナログカメラが流行っていたり、無線でなく有線が使いやすいとされているように
各々が使いやすいものを持つ
という概念が浸透するように思います。
すべてが新しいものではなく
古くても持つ人が使いやすいものを使う
そして周囲もそれを尊重するのが当然
というような時代がくると感じています。
…とまぁ、そのような話を踏まえて
作品を制作中です。
余談ですが、
私は地球が産まれて滅亡するまでの空間を
魂が行き来する様子を見たことがあります。
というと頭おかしいんじゃないかと思われるでしょうが、
最近見たテレビで
IQが高すぎて悩んでいた青年が、現在は大学院で原子の研究をしていて
原子は空間を自由に行き来できる
変な話この原子が江戸時代にいったり、またこの時代に戻ったりできる
その証明ができる
と言っていたのが、なんだかすとんと腑に落ち
「だよなぁ…」
と共感したのを覚えています。
わたしは凡人ですし
凡人以下かもしれないですが…
なんだか思い出せないけど
感覚として覚えていることがあって
たまーに たまーーに
「あ?あれぇ?」
とすこーしだけ思い出すことがあります。
もしかしたら
現代よりいっこさきの時代は見た事があるのかもしれないです。
そして現代は
まだ地球滅亡からは遠いけど
どちらかというと地球滅亡寄りの世界です。
4000年代は無かったような気がします。
間違ってたらごめんなさい。
そんなこんなで余談が過ぎましたので
課題に戻ろうと思います。
今日も良き日でありますように。