芸大に入学して約一か月が経とうとしていますが…
私の一か月はこんなんでした。
入学したての頃はソフトとの闘い
システムとの闘い
スタイラスペンとの闘い(?)
パームリジェクションならない問題(笑)
液タブなのか板タブなのか…
ワコム以外も充実しているこんにち…進化したなぁ←原始人…
結局フイオンさんにしてみっか
無事接続できたぜ!もつかの間
いきなり描くのかい?
そう、描いただけじゃ駄目だよね
細かい設定作業は慣れないから時間かかる問題
どんなカットにも対応できる画角…うむ
まだ一か月しか経ってないけど
描くって楽しいですね
仕事として描くのが嫌になる理由は
「指定」があるからなんでしょうけれど
「自由」に描くのは仕事にはなりにくい
あたりまえの話なんですけれども
でも楽しいのには変わりないし
若干ハードなんですが
不思議ときつくないんですよね…
社労士目指していたころの方が
死ぬほどきつかった
あたりまえなんでしょうけれど……
まぁ一か月はこんな感じでした
課題を進めていくうちに
今回はじめてブリタニカさんにお世話になっているんですが
感性の概念の趣旨についていろいろ調べていく中で
プラトンさんとカントさんに出会いました。
もしかすると心理学の方で一度会ったのかもしれませんが…
面白すぎてわかりやすいYouTubeを見つけたので
貼っておきます。
コペルニクス的転回
天動説じゃなくて地動説だよーと説いたコペルニクスさんのように
従来は客観的な世界がまず存在し、それを主観が受け取るとしていたが
これを大きく転換。
こんな考えって
自分になくて
ほんと憧れます。
しかし
辞書ひくのも
一発検索って
すんごい←ほんと草
時代についていかなきゃです。