映画「葬式の名人」完成披露舞台挨拶(東京)
敦友さんがチケット取ってたんだけど
行けなくなって、、、じゃあ行く!ってことで
かなりの急遽でしたが、行ってきました!
ひさびさの生あっちゃんを見て、
あっちゃんの声を聞いて、
なんか生き返った感じです。
舞台挨拶は上映前だったので
映画の内容には触れることができず、、、
撮影では関西弁が大変だったと言ってました
すでにロケ地にもなってる茨木市で
上映が始まってるんですが、
大阪の人たちは関西弁に厳しいからコワいとか
言ってたけど、、、そんなこと全然ないよー
まあ、所々、イントネーションが
怪しいとこもあるっちゃあるけど(笑)
まあ、それはそれだもんねー
関西在住のオレも時々おかしい時あるしww
あと、高良さんも監督も
あっちゃんのことを「シャーマン」と
表現していました。
シャーマンとはそのまま訳すとイタコ的な、
その人物が憑依するような感じのことだけど、
あっちゃんの場合は少し違ってて、
自然とその役に入れるみたいな?
高良さんも監督もそこはうまく説明が
できてませんでしたね。
でもなんか、わかるなぁって思った。
あと、あっちゃんのことを高良さんは
「脱力の名人」と言ってました。
普段からそんなに肩に力も入れずに
人を寄せ付けないオーラなどはなく、
ごく自然に力が抜けてる感じがいいって、
褒めてくれてましたね!
逆にあっちゃんは高良さんのことを
「派手な服が似合う名人」とww
トラ柄のパンツ、見てみたいっすww
とにかくまあ、あっちゃん可愛かった
しかし、、、、
前のブログでもうやめようかとか、、、
オレはいったい何をそんなに悩んでたのか
そんなことすら思ってしまいました。
ただ単に敦不足だったのかな?
いや、それだけじゃないね
きっと仲間とひさびさに会えて、
また新しい出会いもあったりして、
それも今のオレには大切なことだったんだろう





