一昨日の目黒シネマでのトークショー
その時の模様が昨日UPされましたね!
シネマトゥデイさん!ありがとう!!
以下、写真記事を拝借しつつ書きます

客席から「おめでとう」という声が上がるなか、笑顔で登壇すると、司会者からも「もうすぐママになるというなか、犬童監督のために来ていただきました」と感謝の言葉が出る。
この「おめでとう」ですが、
私の仲間が言ったんですよ!!さすが!!
私も一緒に言えば良かったな~
私は「あっちゃ~ん」とだけ。
でもその一言が後押しになって言えたって
あとから言ってました。
今回のこの企画についてはすでに今年の
春頃から決まってたようなんですよね。
もっと早く発表してくれたら予定調整して
来れた人もいたのかなぁ?とか思ったり、、、

完成時に試写で観て以来、怖くて一度も観ることができない作品だという。その理由を前田は「撮影中の過酷な記憶が残っていて、どうしても観ることができないんです」と明かす。
この作品だけでなく、
自分が出たモノは一切観たことがないらしい
AKBの時のライブ映像なんかも。
その場その場のありのままの自分の姿を
一生懸命に魅せてきたってことなんでしようね
「学芸会でも演技したことないのに、いきなり映画。ハードルが高すぎますよね。案の定、撮影現場ではガチガチで緊張の毎日でした。市川監督は普段はとてもやさしいのですが、現場では本当に怖かった。『君が一番できていないんだよ! 一番足を引っ張っているのはわかっているよね』って」
初めての映画、初めての演技、全てが初めて。
逃げ出したいけど逃げ出さない根性はさすが。
市川監督もあっちゃんの素晴らしさを
評価してたからこその指導だったんですよね
市川監督さすがです!
「監督とはもう一度お会いしたかった。『大きくなったね』と褒めてもらいたいから、演じることを頑張ってきたという部分は大きいです。もうお会いできないというのはとても悔しいですね」と心情を明かしていた。
これについては、昨日
一緒にトークショーに登壇された
犬童一心監督がTwitter、Instagramで
こう書かれてます
Instagram
こちらはTwitter(内容は上と同じです)
犬童一心@inudoisshin
市川準監督特集in目黒シネマ。「あしたの私のつくり方」前田敦子さんと話しました。また、いつか、市川映画の一員になって、ちゃんと、褒めてもらいたかった。あっちゃん。市川監督が亡くなった日、彼女は、フジテレビにいました。その死を告げられて、廊下で号泣してしまったそうです。 https://t.co/HTtMPKpBhS
2018年11月25日 18:56
泣ける、、、、
犬童監督、ありがとうございます!
ここが女優・前田敦子の原点


