いよいよ本日開幕!
第2回柳英里紗女優総選挙
※当ブログで勝手にやってる企画です
今年は少し趣向を凝らして
いろんな部門に分けてそれぞれで
投票などを募ろうかと思ってます。
いまのところ考えてるのが10部門くらい
それを今日から毎日紹介していく予定。
投票はどうするのかとか、
まだ少し思考錯誤中ですが、
とりあえず始めちゃうことにしました!
初日は「短編賞部門」
これまで英里紗ちゃんが出演した短編作品から
勝手に選りすぐった作品です
短① 「ピンパン」
監督:田中羊一
こちらは英里紗ちゃんが主演を務めてて
昼はセクハラ行為を受けながらも働くOL。
夜はそんな鬱憤を晴らすかのように
ひたすら卓球に打ち込む卓球ガール。
そんな日々が続いていたけど、
ある日1人の女性が目の前に現れる・・・
英里紗ちゃんは元々卓球が上手なので
劇中でも本気の”カットマン”が見られます。
流れる汗がまた美しいんです。
短② 「終着の場所」
監督:常盤司朗
CINEMA FIGHTERSの作品の1つ
英里紗ちゃんは主演ではないのですが、
主人公演じる玄理さんとの電車内のシーン
セリフがとても良かったですよね
ガムを丸めるしぐさもイイ!
映画自体は三代目JSBの「花火」の曲を
イメージとして映像化したもの
作品そのものも良かったです
短③ 「婚前特急~ジンセイは17から」
監督:前田弘二
吉高由里子さんが主演の短編というか・・ドラマ?
もともとはLISMOドラマって定義みたい
ドラマに入るんだろうけど短編扱いにしちゃった
この映画で英里紗ちゃんは吉高さんの
友人役をやってますねー
今よりもさらにショートで可愛いの♡
この作品はシリーズ化してて
最終的には映画にもなってるみたい
そこには英里紗ちゃん出てなかったよなぁ
短④ 「水銀柱の恋文」
監督:羽野暢
当初は「水銀柱の恋」というタイトルでしたが
いろんな理由があって「水銀柱の恋文」に。
この作品は私観たことなくて、
なかなか上映される機会もないんですよね・・・
思春期の女の子の気持ちの揺れ動きを
うまく表現した作品となっているようです。
初日から飛ばした感ある・・・
最後までもつのかな。。。。。?



