タイに来てはや1週間
言葉さえできればすごく住みやすい国です
微笑みの国と言われるだけあって
みなさんいい人ばかりです。
(まあ、中にはそうでない人もいるだろうけど)
そんな微笑みをキーワードに
昔作った詩があったので
久しぶりにあげてみようかと。
単なる気まぐれです
「君が笑ってくれるなら」
あの日に帰りたいと
思ってみたところで
叶うわけもなく
もしも・・・なんて
思ってみたところで
何も変わらない
だからって
望みを捨てちゃいけない
夢をなくしちゃいけない
時には後ろを見たって構わない
立ち止まってもいい
前を向くこと忘れずに
歩み出すこと忘れずに
くじけそうになったら
歩けなくなったら
僕が肩を貸してやる
たとえ僕がボロボロになろうとも
君が笑ってくれるなら
