第二章へ君たちが向かう道を創っていくのは誰だろう? それは支える私たち?それは支える周りの大人?それとも? 先人たちが築いたレールの上をそのまま進むのも悪くはない 新しい道を探して試行錯誤するのも悪くはない 忘れちゃいけないのは先人たちのしてきたことと自分たちがしていきたいこと 歴史はかけがえなく想いは何よりも強い 君たちのために支える人たちも全力で もっとできるはず 第二章へ