表紙はキムタクです
その中に、英里紗ちゃんの
インタビュー記事が掲載されてます

ほんの1ページのインタビュー記事
でも内容がなかなかいい!
女優、柳英里紗について
よく書かれてました。
英里紗ちゃん自身もインタビューの中で
映画「ローリング」で知ってくれた人が
増えたって言ってたけど、
私もそのうちの1人ですね。
元々は、あっちゃんの親友ってことで
知ってはいたけど、知ってるってレベル。
今ほど彼女に注目してなかった。
たまたま京都でローリング上映があり、
舞台挨拶で来るっていうんで、
会いに行ってみよー!ってことで・・・
その時の思い出
私にとっては宝物です。

思えば、もっとお話できたらなと
いまさらながら後悔ですけど
人見知りしちゃうタイプなので・・・
でも、その時の出会いがあったから
今の私があるだなーとも思います。
それから、ローリングは何度観に行ったか
ホントにいい映画です。

そして、つい先日
渋谷で公開された「マジックユートピア」
これも楽しみにしている映画。
また何度となく観に行くのかなー?
なんて、今から思ってます。
内容の理解を視聴者に委ねるなんて、
なんだか観るごとに、その感覚が
違ってきたりするのかなー?とか、
ワクワクしています

おっきな映画館のド迫力なのも
手放しに面白いけど、
ミニシアター系のこじんまりしていて
それでいて、内容の深い映画も
味があって面白い。
そんな出会いは、
英里紗ちゃんと出会えたから
これからの彼女の活躍を
応援するとともに
楽しみにしています
もし、良ければ書店で手にとって
読んでみて下さいね
