久しぶりの君久しぶりの君の声はずむようなテンションでいつもよりも少しだけおしゃべりだったり久しぶりの君の話たとえありきたりな話でもずっと聞いていたい夜が明けるまで久しぶりの君の表情どこか寂しげに感じるのは僕の気のせいかな?その距離は遠くきっと偶然だねそんなはずないでもただ素直に嬉しくて久しぶりの君に会えたことたとえそれがどんなカタチでも