「永遠なる友よ」
あの日 初めて君と行った
小さなレストランまで
あの時 君の助手席で
緊張していた僕は
あんなに おしゃべりになって
思い出すと恥ずかしい
振り返ると 短い間
僕らが一緒に過ごしたときは
振り向いたら 君がそこで
楽しそうに笑ってた
過ぎた時間は もう戻らない
想い出は 色褪せすぎて
サヨナラと告げたつもりは
ないけれども
このままずっと僕らの距離は
向かう先へのびてくのかな
その先に君の幸せが
君の楽しそうな笑顔があるなら
僕はそっと本を閉じよう
想い出の詰まった
僕らの物語
忘れないで
僕らはずっと友達なんだ
あの日 初めて君と行った
小さなレストランまで
あの時 君の助手席で
緊張していた僕は
あんなに おしゃべりになって
思い出すと恥ずかしい
振り返ると 短い間
僕らが一緒に過ごしたときは
振り向いたら 君がそこで
楽しそうに笑ってた
過ぎた時間は もう戻らない
想い出は 色褪せすぎて
サヨナラと告げたつもりは
ないけれども
このままずっと僕らの距離は
向かう先へのびてくのかな
その先に君の幸せが
君の楽しそうな笑顔があるなら
僕はそっと本を閉じよう
想い出の詰まった
僕らの物語
忘れないで
僕らはずっと友達なんだ