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横浜、伊勢佐木町のイセザキカイロプラクティック

横浜、伊勢佐木町のイセザキカイロプラクティックのページです。腰痛、肩こり、頭痛、手足のしびれなどの症状のためのカイロプラクティック施術はもちろん、リラクゼーション施術も行っておりますのでストレスなどによる精神的なお疲れが気になる方もぜひご相談ください。

木枯らしの吹く季節となりました。風邪などひいていませんか?毎年寒くなると風邪やインフルエンザが流行します。これは大陸から運ばれるウィルスと、空気が乾燥するうえに部屋の中も暖房でカラカラに乾いている環境のせいです。これから楽しいクリスマスや年末の行事が続くのに風邪などひいている場合じゃありませんよね。今のうちからカラダを活性化してウィルス対する抵抗力をつけておきましょう。
 それにはまず血液循環をよくすることが大切です。一番簡単なのは手足の腱を充分使うことです。手先、足先を動かす事で静脈のポンプ作用が起こり全身の血行が良くなります。30分ほどのウォーキングも効果的です。
 不覚にも風邪をひいたかな?と思ったら45~47℃位のお湯にくるぶしまでつける足湯をしましょう。冷えた足の血行がよくなって全身が温まり、ひどくならずにすみます。
それでもこじらせてしまったら? 僕の方法をご紹介します。それは、ビタミンCの大量投与です。我が家ではアスコルビン酸(ビタミンCの粉末)の瓶を常備しています。これは薬屋で普通に買えるのですがこれを何にでも混ぜて飲みます。水はもちろん、栄養ドリンク(これが結構イケル)、ジュース、コーラetc.
するとお腹がグルグル鳴り、ゆるくなってきますがそれでも飲み続けます。これがよく効きます。ちょっと荒療治でしょうか?
 ところで、よく患者さんから風邪ひいたときはカイロプラクティック受けてもいいのか、と聞かれます。
熱があったり、身体がだるかったりするようなときはじっとしている方がいいのですが、ひきはじめのころであれば施術を受けることによって血行が良くなりますので、風邪もはやくよくなります。



【駅近2分 横浜市中区 伊勢佐木町のイセザキカイロプラクティック】

腰痛、肩こり、頭痛、ギックリ腰、寝違え、首の痛みなどにお困りの方は、横浜市中区 伊勢佐木町のイセザキカイロプラクティックへ是非お越しください。
昼の暖かさにかかわらず、夜はぐっと冷え込むようになりました。
お体はしっかりケアしていますか?
以前、環境調査のお仕事をされている患者さんにお聞きしたのですが、11月、12月は一年の内でも大気が汚れているんだそうです。
この時期は比較的大気が安定している為、我々の出す排気ガスなどが滞ってしまうからだとか。台風の去った後は空気がきれいですからね。
風のない晴れた日にはあまり長時間窓を開けない方がいいそうです。
安定し続けるということは、必ずしもいいことばかりではないんですね~。
これって人生や社会についてもてはまるところがありそうです。
なんだか自然の摂理みたいなものを感じます。いろいろと示唆に富んだお話でした。

「足が浮腫むんですけど」という質問を良く受けます。
これも座り続けることによって足に血液などが滞る状態です。
女性の方はこれからブーツを履く機会も多くなると思います。
解消法を考えて見ました。
 *歩く
 むくみは、水分の補給・筋ポンプの作動(歩く、足踏み、脚の筋肉の強化することで軽減できます。 
 *時間
 椅子にかけて仕事をする場合、人間工学的には45分毎の休憩がすすめられています。 
 
具体的にこんなやり方はどうでしょうか?
 飲み物を小さなカップに入れ、こまめに歩いて注ぎ足すようにする。
 書類などもなるべく離れたところへ自分で取りに行く。
 座りながら足指の曲げ伸ばしを30回位やってみる。
などをお試しください。
 
それでもダメなら?
 カイロプラクティックでは足へ行く神経が出ている腰椎、その土台である骨盤、股関節、膝関節、足関節を調整にあわせて、筋肉の調整も行います。
是非、イセザキカイロにご相談ください。

【駅近2分 横浜市中区 伊勢佐木町のイセザキカイロプラクティック】

腰痛、肩こり、頭痛、ギックリ腰、寝違え、首の痛みなどにお困りの方は、横浜市中区 伊勢佐木町のイセザキカイロプラクティックへ是非お越しください。
寒くなってくると、使い捨てカイロを使用することにより、肩の痛みがでたり、腰痛が悪化する方が多くなります。
なぜ痛めてしまうのでしょうか。また、なぜ使い続けてしまうのでしょうか。
首・肩に痛みのある患者さんは肩甲骨の間にカイロを貼っていて、腰痛のある患者さんは腰の中央にカイロを貼っていることが多いようです。
その結果、貼ってある部位の局所的な発熱、発赤、浮腫、関節の弛みが起こります。
すると症状の回復に時間がかかってしまいます。

なぜ使い続けてしまうのか。温点・冷点の関係
腹部・腰背部には顔や指腹に比べて、冷点(冷たさを感じるセンサー)が多く寒さを感じやすいので、使い捨てカイロなどで温めたくなります。
さらに、腹部・腰背部には顔や指腹に比べて、温点(温かさを感じるセンサー)が極端に少ないので、使い捨てカイロを貼っていても熱さを感じにくく、高温でも長時間貼り続けてしまうため、体に温熱ダメージをあたえてしまうのです。

貼り付ける部位の問題
背中や腰に貼った場合、椅子やソファー、あるいは床などで使い捨てカイロが体に挟まれて、圧が高まり、さらに位置が固定されて、同じ部位が連続して加熱されます。
また、体は汗を出しますが、その水分で使い捨てカイロの温度がさらに上昇し、体を痛めます。
これらは低温やけどを起こす条件と同じと考えられます。
近年、貼り付けタイプの使い捨てカイロは低下価格化が進んで、手軽に毎日使えるようになったので注意が必要です。

「ギクッときたらカイロを貼るより、イセザキカイロに行きましょう。」

さて、使い捨てカイロの話のついでですが、カイロプラクティックの「カイロ」
ってどんな意味かご存じですか?
カイロプラクティックの「カイロ」とはギリシャ語で「手」、「プラクティック」は「技術」を意味します。
カイロプラクティックを日本語に訳すとどうなるのかという質問をいただくことがありますが、
スパゲティをイタリア麺(?)とか言わないように、
カイロプラクティックはカイロプラクティックなんです。


【駅近2分 横浜市中区 伊勢佐木町のイセザキカイロプラクティック】

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