院のプログラムの変更手続きを先週から始めてたのですが...目
質問のメールを送っても、なかなか返事が来なかったり、忘れられていたり...そんなペースに慣れきっていた昨今、編入希望のプログラムの方から連絡があり、久しぶりに、ちゃんとした仕事をしてる人と話をした様な気がしました合格  メインのキャンパスだからでしょうか、丁寧で、的確なサービス晴れ  話もちゃんと聞いてくれるのです。 日本にいると当たり前の事でも、ここではそれが当たり前ではないので、嬉しかったのですニコニコ  

現在通ってる院のあるキャンパスは、馬牛牛やら馬やらみかんオレンジ農園に囲まれた、うんち臭い田舎です...それものどかでいいのですけどねおやしらず 人もの~~~~んびりで好きなのですが、余りにも仕事がのんびりしすぎるもの...ちょっとキツイかも。

セビ丸の独り言  ~in  アメリカ・フロリダ~

新しいプログラムの教授から連絡があり、特別に面接を受けさせてもらえる事になりました。 来年の秋まで待たなくてはいけなくなると思い、聴講生として授業を受ける予定でしたが、向こうの計らいで、1月から正式に編入できそうですキャー良かった~! 現在のクラスは、臨床カウンセリングが、本当にすまなそうにスクール・カウンセリングの中に組み込まれているので、教授も殆ど、元スクールカウンセリングの方達。 新しく編入しようとしているのは、薬物依存と臨床カウンセリングの2つが一緒になったプログラム、一粒で2度美味しいのです、いや、家から近くなるので、一粒で3度美味しいのでした。

取り合えず、プロセス上必要なので、面接に来るようにとの事。 ガソリン代がきつかったので、良かった~~!!