マカオ カジノ ブログ バカラ 勝利で帰宅する事!  by せばた。 sebata式 ブラックジャック -191ページ目

マカオ カジノ ブログ バカラ 勝利で帰宅する事!  by せばた。 sebata式 ブラックジャック

CASINOで自分自信が勝ち越す。つまり賭博にて自分の現金を増やし帰宅するために、日々探索と研究をしています。

お待ち合わせは、リスボア

海遊魚・回遊場所のフルーツ売店前。


時刻になり

待ち合わせ場所へ。


とっても背の高い

ハンサムでスマートな、

しかも

おしゃれな男性が待っていてくれた。


僕よりも、少し若いと書いておこう。


お名前は、【yosukechaさん】

ブログも書かれている。

http://yosukecha.blog.fc2.com/


今回

初めての顔見世だったので、

軽くお茶に、

とりあえず、

リスボア内のレストランで席に座る。

お茶より、

ビールかなぁ?と思い聞くとOKとの、お返事でビールに。


楽しくお話をさせて頂き、

非常に感じの良い方で有る印象を覚えた。


その後、

BJが専攻との事で、一緒にBJへ。

リスボアのBJで席に付く。

僕も

BJは昔それこそカナリ好きだったので、

久しぶりに楽しく出来た!


BSもじりの、

myストラテジーは、

以外にも忘れてはいなく、

この日も調子良く進行して、

結果、

二人ともお互いに勝たせて頂いた。


そして、

バカラへ。


このリスボアで客がそこそこ居る時に

席が空いているテーブルには根拠が有るのを

地元民は知っている。

他に座れるテーブルも無く、

罫線は未来じゃないからと思い、

二人で着座する。


何十手目か?

ラストの手。


バンカーへベット!

ほとんどの方々+バックベットもバンカーへ。


確か、

プレーヤーに一人だったかな?


3枚目勝負となる。


プレイヤー

確か、

合計で7になる。


こちらバンカーは5。


トンガリのガッタウを目指し

縦で

絞った。



足がある。


カードを斜めに。


すると声が何本も掛かる 【リャンピン~!】 と複数の声。



僕は

ゆっくり、

サイドを確認した。


抜けた!


そして、みんなに聞こえるように 【チョイヤー】と言う。


当然

皆さんは【プレイヤーサイド】に遠慮も無く、

【チョイー】

【チョイヤー】

叫んでくれる。


【チョイ~!】


ゆっくり、

白いエリアが広がるのを楽しみに

いや、

必然に考えて絞る。


今でも

忘れていない。


スーツはダイヤ。


すると

絞っていくその先に






あらら・・・、


トンガリが見えた。


いや、

ダイヤの角、

トンガリが見えてしまった。


カードを伏せ、

僕は

首を横に振る。


しかし、

まだ周りはチョイヤーって言ってくれている。


僕は

【クワイ】

(亀の事、5の柄が亀に似ているから、5は、クワイと呼ばれる)


【クワイ】って言った。


何人かは

ふーって、言ってくれたが、

まだまだ、

何人かは人生の一番ベットなんだろう、

カードの数字をハッキリ確認するまで、

熱が入ったままだった。



そんな最後が、

夕方のバカラの象徴であった。


もう、

ベットをする側が勝つ事が非常に少なく、

ブラックジャックでの勝ち分を

バカラで簡単に熔かしてしまう。


かれこれ、

2時間程度は

一緒にBJ+バカラをそていただろうか・・・


yosukechaさんは

僕が

家族連れで夕飯タイムで有る事を

何回も気にしてくれ

それでは、

ここでと、

またの再開を楽しみに散会した。



yosukechaさん、

楽しいひと時をありがとうございました!




楽しい方々との共闘で

負けた記憶がほとんど無かったので、

今日も

当然

ブラックジャックに続き

バカラも勝つだろうって思っていたから、

帰り道

歩きながら、

賭場を移動すれば良かったかな?とか、考えていた。



早歩きで

北京街のホリディインへ

28階へ


スィートルームでは

女房と子供が勉強していた。

当然、

夕飯に行きたいっていうので、


何食べたい?

と聞くと、

【江戸】とスグに答える。


また【江戸】か・・・


そして、

今 歩いて来たばかりの道を歩き

カムペック側から入り

【江戸】

へ向かう。


満員御礼の江戸は

超混んでいて、

寿司カウンターしか席が無いと言う。


このカウンター席が一番じゃないか!

と内心思いながら、

3人で着座。


目の前には

監督役の寿司職人の日本人。支配人かな?


その方と話しながら、

思い思いの寿司や料理、

僕はどんどんお酒もすすみ、

女房+子供も、

リスボアの江戸が、

江戸の中で、やっぱり一番ウマい!とか言ってた。


高額の会計を済ませ・・・

いや、

カジノの掛け金では、1BET程度のものだが、

充実している食事となった。


また

食事前に通った道を引き返しながら

買い物は?

と聞くが、

もう無い!充分!との返事。


部屋まで送り

何も言わず

僕は

部屋を出る。


行先は階下。


【ダイヤモンド・カジノ】


今夜で

今滞在のラストになる。


この地元色たっぷりのカジノは

とても

好きなカジノである。


しかも、

ヤル気満々である!


さぁ!


ラスト・ナイト!


現在のマイナスは

そうだな・・・、

$50,000ドル程度!






近くの お寺で
護摩札を 今年も、たいてもらった。

包み込んであった紙に
ありがたい お言葉が 有りました。


【バカラ、思いっ切り、頑張ろう!】


と、

書いて有りますよね?


そうですよね!?


1月2日

15:15

待ち合わせのリスボア


ちょっとだけ

早く着いたので

立ち賭け


鉄板目が連続。


安心して

$2,000ドル


ほーぅ、

7VS6

チャッシュ



結果


×



続く隣のテーブル

ここも

鉄板目

安心して

$2,000ドル

立ち賭け


ほぅ!


バンカー5



プレイヤー




結果


×



続く

2つ隣のリスボア・バカラ



ここも鉄板目に感じる


$3,000ドル

立ち賭け



バンカー!

現金を3枚

ディラーに投げ

【マイチョン】

と、

言う。


ディラーは

暗黙に

ムラサキのチップを黄色いエリアに置いてくれる。


全員

フル・シートで【バンカー・ベット】


当然、そんな、液晶画面。



プレイヤーを

ディラーがオープン。

【9】


一同

【ふ~ぅ】


約5,000ドルのバンカー・オーナーが

スクィーズ


この人

以外に正直で

【チャ】

とか、

言った気がした・・・




さて、


待ち合わせに、行こう!!


シェラトン・スィートから、

最終夜は

半島側・北京街

ホリディイン・ホテルへ移動。


チェックイン

する時、

スィート・ルーム

アップ・グレードはいくら?

って

聞いたら、


え?

え?

アップ・グレード?

値段ですか?


あんまり

この手の客には慣れていない様子。


1部屋

たまたま空きが有り

スィート

しかも、一番奥の部屋ゲット!


カナリ・快適な部屋です!


シェラトン・スィートよりも、

部屋は

使いやすく、

いいかも!!


小ぶりなホテルなので、

移動も

超・楽!


インドア・プール

貸し切り状態で、


娘の水泳練習に、

1時間

付き合います・・・




さて

さて

最終夜


頑張ります!!



家族の買い物や食事に時間が取られて、

午後の部は

夜9時過ぎからとなった。


現在

この滞在でー50,000ドル程度


目標値に対しては

良く考えたら、

ー250,000ドルとなっている。


とりあえず、

-50,000ドルを無くしたい。


と、

カジノへ行って

1時間

ふ~。


特記事項無く

+9,000ドルの勝ちで

疲労感・・・


今日は寝よう・・・。


やはり


朝から

プール、

買い物、

連れ回され・・・


疲労感が蓄積しました!!


明日、

1月2日

頑張ります!!