1月2日 夕方 海遊魚の、カジノにて。 | マカオ カジノ ブログ バカラ 勝利で帰宅する事!  by せばた。 sebata式 ブラックジャック

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CASINOで自分自信が勝ち越す。つまり賭博にて自分の現金を増やし帰宅するために、日々探索と研究をしています。

お待ち合わせは、リスボア

海遊魚・回遊場所のフルーツ売店前。


時刻になり

待ち合わせ場所へ。


とっても背の高い

ハンサムでスマートな、

しかも

おしゃれな男性が待っていてくれた。


僕よりも、少し若いと書いておこう。


お名前は、【yosukechaさん】

ブログも書かれている。

http://yosukecha.blog.fc2.com/


今回

初めての顔見世だったので、

軽くお茶に、

とりあえず、

リスボア内のレストランで席に座る。

お茶より、

ビールかなぁ?と思い聞くとOKとの、お返事でビールに。


楽しくお話をさせて頂き、

非常に感じの良い方で有る印象を覚えた。


その後、

BJが専攻との事で、一緒にBJへ。

リスボアのBJで席に付く。

僕も

BJは昔それこそカナリ好きだったので、

久しぶりに楽しく出来た!


BSもじりの、

myストラテジーは、

以外にも忘れてはいなく、

この日も調子良く進行して、

結果、

二人ともお互いに勝たせて頂いた。


そして、

バカラへ。


このリスボアで客がそこそこ居る時に

席が空いているテーブルには根拠が有るのを

地元民は知っている。

他に座れるテーブルも無く、

罫線は未来じゃないからと思い、

二人で着座する。


何十手目か?

ラストの手。


バンカーへベット!

ほとんどの方々+バックベットもバンカーへ。


確か、

プレーヤーに一人だったかな?


3枚目勝負となる。


プレイヤー

確か、

合計で7になる。


こちらバンカーは5。


トンガリのガッタウを目指し

縦で

絞った。



足がある。


カードを斜めに。


すると声が何本も掛かる 【リャンピン~!】 と複数の声。



僕は

ゆっくり、

サイドを確認した。


抜けた!


そして、みんなに聞こえるように 【チョイヤー】と言う。


当然

皆さんは【プレイヤーサイド】に遠慮も無く、

【チョイー】

【チョイヤー】

叫んでくれる。


【チョイ~!】


ゆっくり、

白いエリアが広がるのを楽しみに

いや、

必然に考えて絞る。


今でも

忘れていない。


スーツはダイヤ。


すると

絞っていくその先に






あらら・・・、


トンガリが見えた。


いや、

ダイヤの角、

トンガリが見えてしまった。


カードを伏せ、

僕は

首を横に振る。


しかし、

まだ周りはチョイヤーって言ってくれている。


僕は

【クワイ】

(亀の事、5の柄が亀に似ているから、5は、クワイと呼ばれる)


【クワイ】って言った。


何人かは

ふーって、言ってくれたが、

まだまだ、

何人かは人生の一番ベットなんだろう、

カードの数字をハッキリ確認するまで、

熱が入ったままだった。



そんな最後が、

夕方のバカラの象徴であった。


もう、

ベットをする側が勝つ事が非常に少なく、

ブラックジャックでの勝ち分を

バカラで簡単に熔かしてしまう。


かれこれ、

2時間程度は

一緒にBJ+バカラをそていただろうか・・・


yosukechaさんは

僕が

家族連れで夕飯タイムで有る事を

何回も気にしてくれ

それでは、

ここでと、

またの再開を楽しみに散会した。



yosukechaさん、

楽しいひと時をありがとうございました!




楽しい方々との共闘で

負けた記憶がほとんど無かったので、

今日も

当然

ブラックジャックに続き

バカラも勝つだろうって思っていたから、

帰り道

歩きながら、

賭場を移動すれば良かったかな?とか、考えていた。



早歩きで

北京街のホリディインへ

28階へ


スィートルームでは

女房と子供が勉強していた。

当然、

夕飯に行きたいっていうので、


何食べたい?

と聞くと、

【江戸】とスグに答える。


また【江戸】か・・・


そして、

今 歩いて来たばかりの道を歩き

カムペック側から入り

【江戸】

へ向かう。


満員御礼の江戸は

超混んでいて、

寿司カウンターしか席が無いと言う。


このカウンター席が一番じゃないか!

と内心思いながら、

3人で着座。


目の前には

監督役の寿司職人の日本人。支配人かな?


その方と話しながら、

思い思いの寿司や料理、

僕はどんどんお酒もすすみ、

女房+子供も、

リスボアの江戸が、

江戸の中で、やっぱり一番ウマい!とか言ってた。


高額の会計を済ませ・・・

いや、

カジノの掛け金では、1BET程度のものだが、

充実している食事となった。


また

食事前に通った道を引き返しながら

買い物は?

と聞くが、

もう無い!充分!との返事。


部屋まで送り

何も言わず

僕は

部屋を出る。


行先は階下。


【ダイヤモンド・カジノ】


今夜で

今滞在のラストになる。


この地元色たっぷりのカジノは

とても

好きなカジノである。


しかも、

ヤル気満々である!


さぁ!


ラスト・ナイト!


現在のマイナスは

そうだな・・・、

$50,000ドル程度!