マカオ カジノ ブログ バカラ 勝利で帰宅する事!  by せばた。 sebata式 ブラックジャック -190ページ目

マカオ カジノ ブログ バカラ 勝利で帰宅する事!  by せばた。 sebata式 ブラックジャック

CASINOで自分自信が勝ち越す。つまり賭博にて自分の現金を増やし帰宅するために、日々探索と研究をしています。

羽田空港の駐車場に車を滑り込ませるが、

【満】

の掲示がなんとも多い!


この駐車場は本当に、

ニーズに合った駐車スペースを確保しているのか?

いつも不思議に感じる。

しかも、

他に駐車出来る場所も徒歩圏内に無い。

困っている方々も相当数いるに違いない。


チェックイン・カウンターに近寄ると長蛇の列。


しばし、

空港内で座って時間をつぶし

長蛇の列が無くなった頃を見計らってチェックイン。


広東語が非常に多く感じる。

香港の方々利用が非常に伸びている印象だ。


出国検査も

とてもスムースなもので、

今日の他の便の渡航者の少なさを物語る。


ロス+バリ+ハワイ+シンガポール等々が

この最終時刻出発の面々である。


中に入り

ラウンジに入ると

そこもやはり相当すいていた。


羽田空港の国際線を使いだしてから

初めてのガラガラ状態である。


搭乗時刻が近づき

香港便のゲートに行くと

そこは

座るベンチの場所も無いくらいの乗客。


ここは混んでるな~(笑)


定時に10分早くゲートを離れた飛行機は

約5時間ものフライトを経て香港空港に着陸。

今日は、やたら長いな・・・

アナウンスを聞き、そう思う。


広東語+へたくそな英語で

あっさりした機内アナウンス。


まっ、

理解出来なくて当然の数少ない日本乗客。

しかし

日本発着なんだから

日本語のアナウンスが有ってもいいのだろうが・・・

全く無い。


今日のフライトは

12月頭に

1泊2日 マカオ遠征をした時に

時間的な余裕が無く

1週間繰り上げて

予約を変更して貰った航空券。


チェックイン・カウンターで

日本の事務所を尋ねるが、

【全て現地、香港になります】

との回答。


そうか、

日本語を会社内で使うつもりはないのだな!と、理解した。


さてさて、

昨年11月就航以来

乗った全ての便、

今回で5回目も

フル・フラット・シートをゲット出来て完全熟睡の境地へ。


飛行機のタキシングが始まり

やがて離陸前には、

完全に横になり睡眠体制になると、

程無く

完全な睡眠が取れた。


離陸後5分程度+着陸前25分

気分的には

今回の5時間フライトも、

そうだなぁ・・・

45分程度に感じてしまう。


正に、

最高の時間割。


このフライトは乗る度に搭乗率が上がっている様子で、

今回は

およそ9割超えの乗客であった。


着陸前に🚻に行く時に

見渡したが

3席を独占出来て居るのは、

僕を含め

たった4人。

しかも、

その内、

僕を含め3人はアディショナルであるので、

実質1人の女性のみ。

しかも、

最良な条件の女性は横にはなっていなかった!


3席独占の為には

豊富な経験が必要なのか

僕の他の2人は白人だった。

この作戦は

【うまく】いっている。


ブログに書いてしまうと

今後

席確保に影響が有るので、

マカオにて

今後お茶などで、

ご一緒された方には伝授差し上げようとも思う。


A11バスに乗るには

時間が有ったので

軽くマックでプレミアム・コーヒーを飲み

順調な時を送る。


今日のバスは速度が速く

およそ、

30分で、

フェリーターミナルへ着く。


さて、

自宅から出発の日取りになった。


決意と言うか・・・

思う事は、

やはり、

初日の賭けが大切。


今回は

決して初日から、

ヒドク潜らないように、

3日間の初日を、

大切に賭けていきます!



必勝祈願!!


明日の夜の便でマカオに出発。


直近2回 連続で

負けて帰国しているという結果。


今回は

自分が勝って

現金を増やして帰国したい!


特に前回、

毎日$50,000ドル(約67万円)づつ勝つ希望的予想


帰国日には、

トータル$250,000ドル(約335万円)の現金を増やす

希望的夢が

もろくも、

木端微塵に玉砕された。


年末年始等はスグに、

勝ちきれないまま、

最底辺

ー$130,000ドル(約175万円)。


そして、

最高点

ー5,000ドルまでの


+$125,000ドル(約168万円)の勝ちは良かったが、

終わってみれば、

また

潜ってしまい、マイナスが増えた結果だった。



今日、

そして、

誓いも新たに、

明日からのマカオ遠征を勝ち星で飾る為に、

今回の計画を考えた。



自分自身のツキを考える。


やはり、ツキが無い時は、誰でも勝ち越せない。


ツキの無い時には、少額ベット。

そして、

ツキの訪れ時には、ビックベット。


ちゃんと

ノート持参で

そこもチェックしていく事。


目標意識を持つ。


決して どんな状況でも失わない目標をセットし、

くじけず、

正統派でベットを続ける。


例えば、

目標金額。

目標の勝ち率。


苦しい戦いも想定される。

その際には、自分自身をしっかり持つ。


しっかり寝る事!


スーパースリーパーベッドで毎日

ちゃんと

睡眠をとる。


徹夜付近の時刻まで

バカラをしがちだが、

翌日の勝負にちゃんと向き合う為には

睡眠が

不可欠である。


食事を地元の名店で食べる事。


マカオの地元飲食店にしっかり

売り上げを落とす。


しっかり飲んで+食べて、

元気を保つ。


カジノ併設のミラクルご飯で

マインドを失うのは避ける。


そう!

カジノ併設食事も、

合法的興奮薬を調味料に使う事は

法律が許可している。


なるべく、

それらを避けて、

お気に入りの名店で

美味しく+楽しく、過ごす。


今回の次は、

2月8日→2月11日


その時に

備えた打ち方を考える。


充分な勝ちも大切だが、

一度で

前回+前々回の負けまで一気に取り戻そうと、思わず。


今回は今回。


しっかり、

勝ち癖を付ける為に行う行動をとる事。



頑張ります!!





ツキの罫線はリャンコリャンコ。


さて、

選ぶテーブルが4卓しかないカジノで

一番奥のテーブルが洗牌している様だ。


そこへ

何気に移動をしてみる。


合計3人の賭人。


ミニマムは変わらず$200ドル。


そこへ

最低でも$3,000ドルをベットする自分は

絶えずベットオーナーとなれる。


メモによると、

××

○○○

×

×

○○

少し勝ちが専攻する展開。


大路の罫線はバラバラである。


そこへ

バックベットが入る。

$5,000ドルである。

絞る訳でもなく、

立ち賭けである。


無表情+無言、

手には

まだまだチップを握っている。


一同、

同じ方向プレイヤーへ、ベット$3,000。


僕が絞るが、

絵札と8がでた。


バンカーは、7と9。


その賭人は払い戻しを手に取り消えて行く。


こんな調子で

勝ち続けているのかな?とか、

うらやましく思った。


さて、

この後、

5手程度バラバラな展開。


チップは少しづつだが増え、

来て良かったかなと・・・・・


続く手が

BBBB

PPPP

BBBB

となる。


ここを、12回中10回取り、

手元のチップが

約$45,000ドル程度増える。


原点まで

あと$5,000ドルと楽に見えた。


ここで、

一度、

部屋に帰る事にする。


チップをゲージに差し出す。


現金をくれない!!


なんで??


パスポートとか言っている。


ゲージの人が、

指さす先には何やら中華文字で書いてある。

$20,000ドル以上はホニャララ・・・・・


あ~、きっと、

高額とは言っても2万ドルでIDが必要な様子。


チップを返せと言い、

カジノを後にしようとして振り返った瞬間、

後ろに有った罫線モニターに

自分の好きな罫線が映る。


部屋に戻れなくなってしまう・・・・



立ち賭けで

ふっと、$5,000ドルをバンカーに置いた。


他の方々もバンカー統一。


プレイヤーが開かれる。


9+絵。


またもだ・・・・


バンカーの絞り手は$1,500ドル程度の方。

意味も無い絞りはしない方で、

すぐに、

そのままディラーへカードを投げる。


開いたカードは

絵+4.


あらら・・・


瞬時に4人ほど離席する。


よせばいいのに・・・

座ってしまう。


そこから、

取り戻そうと、

$5,000ドルのベットを続けるが、

無情にも4連敗。


あ~ぁ、

下手くそだな・・・・・。



マカオに来る前には

日々

$50,000ドルづつ勝ち、

合計で

$250,000ドル勝って帰る算段の甘い夢を描いていたのに、

現実は

現在

-$30,000ドル程度。


このままで、

終われる訳が無く、

隣のテーブルに移動し、

$2,000ドル程度の勝負を続けた。


30分位経過しただろうか・・・


負けが込み始めて、

先程

$45,000ドルのふくらみが

もはや、

$8,000ドルになってしまった。


あの時が

ピークだったのか・・・


甘くないな・・・、

ここの

ダイヤモンド・カジノも・・・



最後に一手。


$5,000ドルをバンカーに。


プレイヤー4+絵


僕、8+5


プレーヤー


なんと、

8を引いてくれた。


この瞬間に舞い上がり、

最後の一手と

置いたつもりが、

ツイているのだと勝手に思い、

次のベットをしていた。


バンカーに

同じく$5,000ドル


プレーヤーはハウス。


簡単に開け、

4+4


おばちゃんが、【トイチー】とか、悔しがっている。


あほな?

そんな対子は今回狙っていないわ!


絞りに絞りたい気迫で

絞った!


そこには

額縁が2枚。



あらら・・・


もう、

ヤル気もうせた。


ゲージにチップを出すと

今回は

あっさり

両替してくれる。


そうだよな・・・

2万ドルまでほど遠い・・・。


部屋に戻る

エレベーターが

こんなに嫌な事も無かった・・・


今回の滞在を示すかのように。


途中、

だいぶ

取り返したけど・・・

今回のどん底から、

よくも、

-$5,000ドルまで戻ったのに

またもや、

飛び込み自殺を図ったのと一緒。



あっさり、

この滞在では、

これ以上やるのは中止と思った。


結果

年末年始は

負けの遠征となった。



交通費とスィートルームで

約45万円。

家族の買い物に約38万円。

食事+飲み代が6日間で約15万円

それに、

追いつけなかった・・・

負け金が付帯する。


新年から120万円以上を使ってしまった計算になる。


ふ~。


連敗だ・・・。



何かが間違っている。


熟孝しよう。














Gをタッチ。

エレベーターはノンストップで1階へ。


箱を降りて左へ5歩。


そこが、カジノ入口である。


【ダイヤモンド・カジノ】


誰が付けた名前かわからないが、

好きな名前。


込み具合は、まぁまぁ。


大小だけが、異様に混んでいる。


1階のバカラ、4テーブルは、

それぞれ1つか2つ椅子が空いている。


ミニマムベットは、4テーブル全てが$200ドル

しかも

絞れる。貴重な存在ではないか!


スグに座った。


チップに替え

ベットすると

ほとんどの方々が$1,000ドル以下。


当然、毎回、自分が絞れる。

が、

1番シートに座った。

席の前には

透明な高さ3cm程・SJMの壁が有るので、

ディラーが投げたカードを寄せるのが面倒。


ノートによると、

勝敗は下記のよう。


×

×

×

×


ここで

バンカーへBIGベット!


プレイヤーは居なく、オープンすると、絵札+絵札


僕は、絵札+1


3枚目、


プレイヤーにスノーマンが開く。


(スノーマン=8   

        8は雪だるまみたいだから、ヴェガスでそう呼ぶ)


一同、ため息。


僕に3枚目。


考えれば、

ハッキリ言って【8】だけじゃん!

悪くても7が必要。


斜めに絞る。


足が有る。


およよ!!


セイピンじゃないぞ!!


一同に

【テンガー】と声を掛ける。


一同、

狂った様に【テンガー】と言ってくれる(笑)


やはり、

半島側のカジノは心地よい!


よっしゃ~、付けるぞ!


更に

絞る。


スーツはハート。


深い!深い!と思ったら、居てくれた!!


真ん中、

ハートの、斜め深い方から見ていて

深かったけど、

8・・・・・、になった!


一同から、賞賛の声!


まっ、

たまたま

【8】

が来てくれて、

瞬間沸騰型の一同は一気に熱くなった!


5%のコミッションが有る為、

しかも、

HKDだけじゃなく、

MOPベットも多いので、

払い戻しに多少の時間が掛かる。




さて、

次のベットだ・・・


次は

×

の番が来るなぁ・・・・・


どうしよう?