2014年11月 マカオ 2日目 | マカオ カジノ ブログ バカラ 勝利で帰宅する事!  by せばた。 sebata式 ブラックジャック

マカオ カジノ ブログ バカラ 勝利で帰宅する事!  by せばた。 sebata式 ブラックジャック

CASINOで自分自信が勝ち越す。つまり賭博にて自分の現金を増やし帰宅するために、日々探索と研究をしています。


あ~ぁ、



ここのホテル、

シェラトンのベットは熟睡出来過ぎる様で有る。




起きたのは


そう!


起こされたからである。




なんと

携帯電話の着信音と言う


一番


キライな目覚め。





SMSとLineの着信も有った様だが

全く

気付く事ない熟睡ぶり。





電話の着信は


もちろん約束の星級からで有った。





あらら・・・・・、電話だわ・・・・・・・・・。






電話に出るなり


シェラトンに着いたと言う。





ずいぶん早い到着だな!


部屋を明るくして


時計を見ると





もはや

14:20





ありゃ~(笑)





僕は、

ずいぶん寝たもんだ!!





ちょっと

しばらく待っていて。

コーヒー店で。




返事は、

シェラトンのドアで待っていると。



ドア? どこの?



僕のドアの前か?



いや、

ホテルの入口の事か?





そうです。入口です。 と、




僕はシャワーを浴びるから、


SPGのラウンジにでも居てくれ。と、




いいえ、

ドアで待ちます。  と、








あ~ぁ、

なんだかんだで、

起き抜けの用意に20分以上掛かり、




電話をし、

部屋の清掃を大至急30分でしてくらさい。 と、



依頼して


正に、


30分遅れで

迎えに行く。






あはは・・・・。ゴメン、ゴメン。





余りにも遅いので


来てくれて良かったとばかりか、


激怒

どころか・・・・・(笑)



超笑顔での対応。




おまけに

プロの様な身なりは一切感じさせず、


素朴な出で立ちで


安心する。






久々の誘いにも柔軟に対応してくれるのは、



きっと

何かが有ると思うが・・・



良くは知らない。


いつも、何もないけど・・・・・。



そう、

お金さえも取らない。






部屋がキレイになるまでの時間は



お茶なんかしててもしょうがないので、


【 寿司!行くぞ!】

と、



【 銀座!】

席を取る。




またもや


起き抜けに ビールから始まる 僕。



星級は

お茶。

お酒NGのため、




僕は一人 最初から ASAHI スーパードライで 飛ばす。



ちょっと


ネタの吟味がてら 2、3つを注文すると



まぁ

イイ感じなので

寿司をブランチに ガンガン注文する。


他にも

いろいろ

メニューにあるので、

軟骨とか タンとか 串焼きも。



しかし

値段が ピカイチで高い割には



追加注文の 寿司は 僕には全てが、イマイチな、ここ銀座。



あっという間に、

酔いが廻り、


楽しくなって来た。



一緒に居ても


とても、

プロっぽくないので、



その点じゃ、


結構 人目的にも 安心していられる。




充分

お話も出来て


そろそろ


部屋も いいかなぁ、って、


部屋へ向かう。





見事

キレイになった部屋。



スリッパが

使った2足分が キレイに並んでいる。



あれ?


これ! 捨てとけよ!


マジ!


カナリ! 腹立つ!


しっかり 見られたが 特別 何も無い。





そんなこんなで


当然


レベルは 極上の


時間が過ぎていく。




まぁ、

当然、マカオの一流店で

ずっと、

星級を張っている人である。



息抜きかもしれないが、

こうして

息が有って 同じ小さな部屋の空気を吸う。


まぁ

僕に 何か共感する事象が有るのかも知れないが



詳細は

知れず・・・・。





2日目は そのまま。


想像を超える悦楽のまま、


3日目へ継続。







3日目



寝たり起きたり


食べたり飲んだり ( ほぼ、飲みっぱなし。)



そうこうしていると、


チェックアウトの時刻が近づく。



14時30分にはタクシーに乗りたいので。




雰囲気、

カナリ さみしい。



さみしい とは、 この状況である。




マジ。

さみしい。




わかる方々には理解してもらえると思うが、

涙が出る程の別れは

何が基準か?


そうですよね。


愛情じゃないのです。



雰囲気なんですよね。



雰囲気は 

お互いが出す心のメッセージ。

とも 言うのかな?



そう!


甘えない心のみが、持っている人生観です。





14時に お開きにして

チェックアウト。



次回は

12月14日 日曜日の約束で。



プラス、



ふふふ、

12月15日 月曜日は

横琴から

長隆海洋王国へ

行くんだもんねぇ~♪



と、 笑わす 僕””




ここは、
余暇に、

絶対、

次回 実践 予定。




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・





そうだ!!


カジノの 負けが -$38,000ドル。





これを 何とかしないと帰宅出来ないな!!!





さてさて!!!



時間が無いから、



手荷物は そのまま カジノ入口で止められる事なく

カジノの内部へ。






早急に練ったプランが

オンリー

ふたつ!!




手元の

$1,000ドル札 20枚を戦争に行かせる!!





$20、000ドル 2回勝負。

+$2,000ドル 勝って帰宅。



OR





$20,000ドル 1回勝利して

そのまま

ダブルの

$40,000ドル 勝負。

+$22,000ドル 勝って帰宅。




この2点に絞った!!!





さぁ、

あとは テーブルを物色する。



ちょうど イイ罫線を発見!!!




これは、

両替しても

嫌がられる雰囲気じゃないし、


今!!


正に!!


加入のタイミングと見た!!






香港ドル 札 $1,000ドル×20枚を テーブルに ゆっくりと置く。



そして



一言。

を添える。



マイチョン。  ( 私はバンカーへ賭けます!)



両替はスムースに滞りなく出来き、


立ち賭けの僕に


ディラーは 目を配り、

そのチップを ラシャの上で滑らしながら


【 チョン?】

優しく問いかけてくる。



僕は

もちろん


やさしく 【 うなずく。】



ディラー 使える!!




直後に、


満席のテーブルは締め切りの


【 マイ・ディン!】


コールされる。



正に

良く考えれば 一手 ¥30万円の 欲見る逆襲である。




当然!


全員が バンカー。




バンカーのオーナーは

チップが

きっと $70,000ドル程度。




タバコさえ吸っていないが、

テーブルには

【 中華!】

3箱も置いている。



もちろん

携帯は i6ゴールド。




賭けは締め切られ

ハン・チョン・

ハン・チョン・

と、

こそはSJMと違い、

言わないが、 


2枚づつの 勝負のカードが配牌された。











つづく