目標への近道のひとつとして、


「目標や夢を口に出す」


ことがあげられると思います。




なんといってもその目標や夢に関する情報が

口に出さない場合よりも圧倒的に多いと思われます。



かくいう僕も目標や夢をまだ全く達成していないのですが、



体感的に、口に出した方がやはりいろんな情報が入ってきます。




つい最近まで、投資についての情報が欲しくて、いろんな人にその話をしていたんですが、



やはりなかなかの情報を入手することが出来ました。





僕も普段は自分のやりたいこと等は極力人に話さないように生きてきたのですが、



最も目標へ近づくためのデジタルな取り組みとは


「口に出す」



ことだと思います。




恥ずかしくたっていいっしょ



それが最もデジタルなのだから。










圧倒的デジタル思考!! せばすちゃんのナントカぶろぐ!!-みく




みっくるんるん…。
感情と理屈は、
どちらを優先して行動すべきかについて、ちょっと考えてみました。

まず、感情派の主張は、
「やりたいことをやらないと損!」です。

つまり、直感的にやりたいことをやったほうが人生楽しいから、
思ったとおりに生きるべきという人が多いわけです。

一方、理屈派の主張は、
「将来損しないために行動しよう!」です。

つまり、今楽しんでいても、
将来苦しい思いをしてしまっては人生が台無しになるから、
計画的に生きるべきという人が多いわけです。


両方の価値観を考えてみると、
たしかにどちらも正しいような気がします。

そのため、基本的には
自分の好みの生き方でいいのではないかと思います。

ただ、理想的には、
両方のいいとこどりをすればいいのではないかと私は思います。
「今を楽しみながら、将来の成果も得る」ということです。

私は幸せな人研究をしているのですが
幸せな人は、みんなこれが出来ている気がします。


そのため、今を楽しみたい人は
「今楽しめて、将来の役に立つ行動」は何かを
調べてから行動することをオススメします。

また、将来のことを考えて行動したい人は
「将来の役に立って、今も楽しめる行動」は何かを
調べてから行動することをオススメします。

これで、豊かな人生を送れるようになる確率が上がります。







ってらしいですwww




スーパーコピペですwww





こう考えたら僕は理屈派ってなりました。


理屈派は少数?


なんにせよバンバンいいとこどりしていきましょうってことですね。
ホリエモンの本読みました。


ホリエモンのお金に対する考え方がかかれてます。


最近お金持ちの人のお金に対する考え方の本をいろいろ読んでるんですけど、だいたい考え方は似てます。




精神論から投資までいろいろありますが、


なんせ一番大切なことは情報の量と質だと思います。



やっぱり情報の優劣が勝負を決めると思いますね。





的確な情報を入手することによって様々な戦略が立体的になる。


xy軸上で考えるのではなく、z軸の視点を手に入れなければならないと。


んでいろんなことに興味を持ち、それを行動に移し、


インプットし、アウトプットする。



そうすることで、多角的な思考能力が身につき、精度も優れてくる。



-10<x<10を



x=0



と導き出せるようにならなければならない。




その努力を日々こなすことが、あらゆる成功への近道だと思います。





サクっと1時間ぐらいで読めます

新・資本論 僕はお金の正体がわかった (宝島社新書) (宝島社新書 292)/堀江 貴文

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まあホリエモンの本にはそんなん全くかかれてないけどwww