責めず、比べず、思い出さず
困ったことは 起こらない
すべては よ く な る
嫌な過去は思い出さない、考えない
困難は 悪魔の 嫉妬
念を 継がない
陰徳は 耳鳴りのごとし
一寸の線香、 一寸の仏
などなど、紙にメモして、心を抑えて来たが、抑えきれない 困惑も在る。
黙って、死んで行けば、なんの問題も起こすことなく 通過出来るだろうが、
それで いいの?
って、もう一人の 私が ささやきかける。
よく 生きて、 夢 は 絵 で 表現 出来た。
それ以上、何を求めて いるの??
女性 の 立場 って、 これで いいの?
何か 言わなくて いいの?
ハタラキかけなくて いいの?
困難は悪魔の嫉妬・・・・・・・・・
神様は きっと 蓮池の 水越しに 見ておられるだろう、 だって、 それも、判って、託されたのだから。
小さな 女の子のままの 私は、 いつも、神様に 問いかけております。