昨日は義娘の命日でした。
父親の誕生日に亡くなるなんて、余程の因縁だったのでしょう。
「お父さん 大好き!」 って、言ってまわりたいほどじゃなかったのかな?
後妻に入った私には、ちょっとだけ、圧力だったかな?
しかし、事情で、家の仏壇で祀ることになろうとは、意外だった。
正直、精一杯 果たしたと思っているが、神様は どう 裁定なさるだろうか?
応用問題ばかり が 押し寄せる 結婚生活だったが、誰でも、そうなのかも し・れ・な・い。
結婚相手が亡くなれば、 ジ・エンド と、 結婚を解消する方も存在するとか・・・・・・・・・
義娘の学生時代の友人から、前日にお電話があり、お供えが届いた。
カラオケのお誘いを受けていたのだが、予定を変更して、受け取り、お供えさせて頂いた。
もう10年は続いているだろうか?
学生時代の友人達こそは、一生付き合える と、自身の経験からも言えるが、亡き後も、厚情をイタダケルとは、胸が熱くなる想いです。
7歳しか違わない 母娘関係でしたが、今もなお、若いときのままの姿が思い浮かびます。
今なら、少しは母娘かな?
否々、頭が幼い私は、それほど成長したとは、思えないから、変わらないでしょう。
彼女の 幸せ を 祈るばかりです。