透明アクリル遮音壁 | seawinterのブログ

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絵は語りたいメッセージである。自由に想像の世界に遊べば良い。
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バス旅行は 名神・新名神・新東名・静岡SAを通り、朝霧高原から 河口湖温泉に到着しました。

 

日常生活では、高速道路は 立ち入る事が出来ないので、あまり知らなかった。

 

 

9月に熊野古道に行った時より、もっと沢山の透明アクリル遮音壁が

付けられて、景色がよく 見えた。

 

高速道路が出来た当初は、遮音壁に閉ざされて、景色は、ほとんど、見えなかった記憶がある。

 

知らない土地には、その土地なりの 家が立ち並び、雰囲気が違うことが  見える。

 

そして、茶畑 が 美しく  剪定され、アチコチに見えた事も、楽しみの一つだった。

 

運転手さんに アクリルの壁の事を尋ねたら、あまりに普通の事を質問したので、呆れられたかもしれないが、ワードは、正しく書かないと分かってもらえないので、恥ずかしいけれども、 聞きました。

 

 

透明アクリル遮音壁 は 、トラックの運転手さんにも 開放感は あると思うのです。

 

進行方向のトラック運転手さんが 横に並ばれたら、そっと、ノゾイては 観察しました・・・・・・・

 

 

進行方向を向いて、黙々と 運転中でした。

 

 

ナンバープレートを見て、どこまで行かれるのか? とか、 いろいろ想像しました。

 

 

物流には いろんな事で 生活必需品などでも お世話になっていることと、 社会のつながりを再認識しました。

 

 

高速道路は 人間の血流 と 似て、 スムーズでなければ  ツマって  大変です!

 

出歩く事が少なくて、見える事も固定したら、 考えるポイントも 狭くなるのではと、やはり、 高齢になる と、 考えが狭くなりがちな事  を  アラタメテ気がつきました。

 

早いだけに  とらわれず、 透明アクリル を 遮音壁 に使ってくれていること  感謝 します。

 

見える事は、 最高に 心を羽ばたかせてくれるのですから・・・・・・・・