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そうですネ〜!

Seaweed Engineering Nori'sブログです。

大田区にフランクさん出没との情報が入りました。


「パーティの毎日に疲れたのさ」と、インディアンチーフで旅をするドイツ人カメラマンのフランクさん。

メカにも詳しくて、ドイツ語の"F"ワードなんかも教えてくれるナイスガイ。

ご無沙汰しております。またいつか一緒に走りたいです。





ということでガオーとクチを開けるスポーツスタータンク。




分割タンク用のタブを逃げるには、こんな感じで行くしかありません。

迷わず純正フレームをカットしているチョッパーの多さに驚きますが、切りたくない派の店主がやっておりますSeaweed Engineeringです。





後ろ側もフレームに穴開けたくないですね…


四の五の言わずにフレームブッタ切ってフレームにドリルを突き立てれば良い話かもしれませんが、嫌なものは嫌なんだ!(自分が)という事になりました…





さて、スペシャルオーダーにてサンプルが完成した、商品名「鹿袋先輩」です。

死体袋然としていますが、そういう感じです(笑)


エゾシカの背中のロース1対、モモ肉1対、タン、心臓、レバー、内ロースなどでしたら、2頭分入ります。

細長いのはスキーの幅に合うようにするためです。




コーデュラナイロン製で強度もバッチリ。





ここにロープを引っ掛けて、雪の中を引きずる事に特化した、お肉持ち帰り袋です。

ブルーシートなどで作っているハンターも居られますが、ブルーシート系は雪上を滑り過ぎるので危ないです。

後ろから滑って来た肉もろとも谷に滑落するのはイヤですので(笑)


程良く滑って楽チンに引っ張れる、忍び猟の強い味方、「鹿袋先輩」。

次の猟期が楽しみなのであります。


残滓は適切に処理しましょう。





丸めてリュックに放り込んでおけば安心ですね。




このサイズ感、素晴らしいです。

Kくんありがとうございます!



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寒くて泣きそうです…


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