先日、ようやく新しい引越し先にNHKが来た。(今までは、ルームシェアなので私名義でNHKの契約をしてませんでした。)
モニター付インターホンなので、最初の数回の訪問はバックレてました(;^_^A
だって、私、NHKはBSの少クラ(亀ちゃんの出演時だけ)以外全く見てないですもの。(笑)
少クラ見ている以上は払ってもいいけど、でも、亀ちゃんが出る少クラなんて年に3~4回あれば多いほうだよね。年間で2000円くらいが妥当。
でも、あまりにしつこいので、うざくなって、結局大人しく支払うことにしました。
まあ、2ヶ月で2300円くらい?だし、ウザイよりはいっか、と思って。
それよりも、悪質なのはFinancial Times.
NHKを支払うことになったし、よく考えたら最近FTも読んでない。
よって、月に21ドルくらいも支払っている意味がないので、購読を止めようとした。
不思議なもので、購読の契約は、webで簡単にできた。
ところが、いくら探しても、webから解約できる場所がない![]()
結局、e-mailにて解約の旨を伝えなくてはいけないらしい。
仕方ないから、丁寧な英文で、購読を止めたい旨をe-mailしてました。
ところが、数日立っても何の音沙汰もない。
TELという手もあるけど、国際電話になるので、料金がかかる。こちらが支払うのはおかしい。
先ほど、再度e-mailしました。
If you ignore my e-mail, I will go to law.
的なことをタイトルと本文に入れました。
そして、またまた不思議な事に、私は、一番安いコースで購読しているのですが、もっと高いコースへ変更するのは、簡単にwebでできちゃうらしいのです。
自分たちに都合が良いことだけ、早く手続きが出来るようになっているなんて、ホンと、ご都合主義な方たちです。
確かに、FTは、読んでいるとためになる。申し訳ないけど、Japan Timesの英文とは、質が違う。
でも、私には、もう自分の英語をブラッシュアップさせようという向上心がない(笑)
