握り寿司に挑戦~ | 自然に飾られて

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まあ、そんなわけで、握り寿司作成に挑戦しました。

 

銀座渡利さんにぶっ飛ばされそうですが、1個1個分のシャリをその都度握るというのも、バーさんには難易度が高いと思ったので、以下のように

合理化?!して作ってみました~。

 

① 酢飯を、小さなプラトレイにラップを敷いた上に均等に敷き詰めた。

 

酢飯のうえからもラップを敷き、その上から、1個分のシャリの大きさになるように、定規のようなもので区切りをいれた。(バーさんはお正月のおせちの枠についていた金色のボール紙を利用)

 

握り1個の大きさになるよう、縦方向も区切った。

 

これを1個1個手に取って、上にネタをのせて、最後は

手で握りました。

 

 

もっとたくさんできましたが、まあまあのものを飾り付けました。

銀座渡利さんが、こういった板に盛り付けたりしてたので、2階から

昔人がよく持っていた、手文庫?の蓋をもってきました。なかなか

立派な1枚の木から作ったものなので、悪くないかも。へへへ。