不本意ですが僕には考えこむ癖がついています。

その習慣は思考の切り替えを困難にし、
考え方や感情さえもマイナスに発展させてしまうのです。
たまにね。

そしていま、眠気をこらえつつ打っているこの文章。
頭のなかでぐるぐるまわる言葉を見つけてはひっぱり…
やっぱ眠いや。

2度寝しよ Zzz…
人間の頭って複雑に考えるとショートするようにできている。
たぶん。

そう思ったのは、
僕の尊敬するコピーライターのひとり
前田知己さんの文章を読んでのことでした。

複雑に考えるから悩みになるのであって、そして
悩みで頭がいっぱいになってしまうと
見えることも見えなくなる。

それと同じことが恋愛のときにも言えて
好きだから、どうしていいかがわからないとか、
自分の気持ちがわからない、などとよく言いますよね。

でも、それって単純に気持ちを伝えればいいことで
周りから見れば次にすることなんて一目りょう然なのにね。

自分のことって、
案外見失うってしまうから。

複雑を単純に、わかりやすくしてあげる。
そういう言葉を作れるようになりたいです。
決心するたびに脱落してまうので、
最近では決心という行為をやめました。

ただ、歩きつづけることはやめません。
何事も続けることが大事ということで。

でも、ほんとは怖いです。
色々と。

先ずは腹ごしらえから。
用事の「事」ですよー、みなさん。

あっちを想像した方は欲求不満かもしれませんので、どうぞご自愛または誰かに
愛してもらって下さいねー。

愛ってなんだ。

先日、美容院で広末涼子にされました。望んだのではなく、美容師にお任せして
後ろを鏡で見せられる前に、一言。

「後ろから見たら広末涼子ですよ」

追い越して振り返ると、別人どころか男でした。残念でした、って感じですね。

話は戻って美容院さんとこんな話を。
お客さんで、美容師免許はもっているのか? こう聞人がいるそうだ。
ひと昔まえに流行ったカリスマ美容師の無免許騒動の影響
それが未だに残っているようです。

美容免許を持っている=上手い
そういう方程式は成り立たないので、
確かに知識という点では美容師の資格をクリアしている。

ですが、

美容免許を持っていない=下手
そうも言えないってことですね。

それはおいといて、
上記の騒動の影響もメディアのせいにする人もいるでしょうが…
確かにメディアのせいですね。

でも影響しない人も多くいます。
そういう人は、はなから信じていないか、人間は情報に影響されやすい
ということを理解しているか。そんなところでしょうね。
情報に影響されやすいから情報を受け流す。

で、ですよ、
最近って情報が多いので、そりゃ影響受けやすい環境にあるわけです。
怒ったり笑ったりを簡単にできますし、悪どいことも良いことも
混じってたりするのですね。

美容師と話したのは、
目先の情報に捉われるなということでした。

情報を入れたら、ワンクッション。
先ずは、自分でいいかわるいか考えよう。
そして信じるか信じないか、もすべて僕しだい。

というね、
後半は私信でした。
すべきことがあるなら早めに済ませろと、
今日の気温高低差から反省。

TSUTAYAに返却DVD期日、本日までで、
見終わり次第返せばよかったのに、
もしくは今日の暖かいうちに返しに行くべきでした。

昼間よりぐっと気温さがっとる! さむい
寒いな~と思い暖房つけて、しばらくしても、なかなか暖まらんな~と、
しゃーない喫茶店でも行くかと、身仕度に戸締まり…あ、あけっぱやないかいっ!
気がついたときにはもう外出準備万端。
今更ながら引き返せないよと、現在電車にゆられています。

さて、それまではと言いますと、
重版にて品薄状態だったので、ネットで探しに探して
そして、ようやく見つけた本が届いたので読んでいました。

それは、Gackt著の「自白」です。
もう6年前くらいのやつです。

その本を読んでのGacktの印象はこうでした。
美的なヤクザ。

義理堅さ、考え方などは、男の中でも漢です。
憧れますね。憧れるだけじゃいかん、近づくんや。
いや超えるんや。(くらいの気持ちで)とりあえず、カラダから鍛えよっ。

ローラー買って腹筋腹筋。
誰に報告でもないのですが、
報告をつぶやいてみました。

そんなことは、
Twitterでつぶやけ!!って話ですがね。

こんな始まりでアレですが、
アメブロ再始動です。

コンセプト決めて
しっかりデザインしてから再開しようと思ってたのに
逸る気持ちに負けました。てめーにゃ完敗だぜ。

今後は目からうろこのお役立ち情報から、
身から出たさびの赤裸々トリビアまで
のらりくらりと更新しますよー。

ボチボチと、
品種改良およびハイブリッド目指します。
スイカバー食いたいです。ぽっぷこーん

それでは、
おやすみなさい。