こんな恋のかたち ~ハノイでの日々 -13ページ目

こんな恋のかたち ~ハノイでの日々

日本、イギリス、マレーシア、20年ぶりの日本、そしてべトナムと思いもよらぬ展開で人生に流されてきた僕がXuanと出会ったのは2011年3月だった。年の差、国籍の違い、不治の病に出生の秘密とこれからもいろいろと大変だ!

私の願い

恋しい思いはとらえどころがないもの
影のようにボンヤリとつきまとって
声も出さず、息さえも心の底に押し殺しているのに
寂しさはあっという間に私を飲み込んでしまう
特に夜は、私にはその寂しさに逆らう力がない

嗚呼、貴方を思うあまり 息ができない
いますぐ 貴方の元へ飛んで行きたい
そして大声で貴方に伝えたい

私、貴方の為なら 貴方の為なら  
自分の名前さえも忘れてしまう
たとえ一秒でも 貴方の心にいられるのなら

この世界を失っても惜しくはない

私の願いは 貴方の為なら 貴方の為なら 

地の果てに追放されたっていい
貴方の真心だけがあればいい
愛で わたしの思いに応えてくれれば
私のすべての願いは 
私のすべての願いは 貴方



http://www.youtube.com/watch?v=Y2niD0bQJEM

我願意


 思念是一種很玄的東西
 如影隨行 無聲又無息出沒在心底
 轉眼呑沒我在寂寞裡

*我無力抗拒 特別是夜裡
  哦 想你到無法呼吸
  恨不能立即 朝你狂奔去
  大聲的告訴你

#願意為你 我願意為你 我願意為你

  忘記我姓名 就算多一秒
  停留在你懷裡 失去世界也不可惜

+我願意為你 (x3)
  被放逐天際 只要你真心
  拿愛與我回應 什麼都願意

  什麼都願意 為你

重唱 *,#,+

  我什麼都願意 什麼都願意 為你

“Wo Yuan Yi”

Si nian shi yi zhong hen xuan de dong xi
Ru ying, sui xing
Wu sheng you wu xing chu mo zai xin di
Zhuan yan, ten mo zai ji mo li

* Wo wu li kang qu, te bie shi ye lie
~woh-oh~xiang ni dao wu fa hu xi
Hen bu neng li ji, chao ni kuang ben qu
Da sheng de gao su ni...~mm… *

+ Yuan yi wei ni, wo yuan yi wei ni
Wo yuan yi wei ni wang ji wo xing ming
Jiu suan duo yi miao ting liu zai ni huai li
Shi qu shi jie ye bu ke xi

Wo yuan yi wei ni, wo yuan yi wei ni
Wo yuan yi wei ni bei fang zhu tian ji
Zhi yao ni zhen xin na ai yu wo huei ying
She mo dou yuan yi wei ni +
[repeat * + ]

Wo she mo dou yuan yi, she mo dou yuan yi wei ni




***** ***** *****
Translating this song to English was not so easy… 思念 can be translated to “Reminiscence” but that’s a heavy word to start with. Memory, feelings were possible choices. For the Japanese translation,“loving feeling” is used… anyone got better suggestions? !

The song title is “My Wish” “My Hope” but “I’m willing” seems to fit well in the end(for the English translation).

2005年8月6日は、僕にとって特別な日である。


当時付き合っていた、オバケSharonが失踪した日。


ああ、あれからX年経ったんだぁと思いながら迎える日である。


あの日から4年経った今は、東京で暮らして1年半になる。


当時では思いもよらない展開だ。


曖昧な喪失というのは性質の悪いもので、


それから受けるダメージは計り知れない。


何がどうなったのか分からないまま、


思い悩む日々を過ごすことになる。


















うちのウサギMizukiちゃん、昨日から再入院です


数日前から熱があったので、


先週手術を受けた病院で、検査をうけたら


なんと、新型インフルエンザ!!


昨日から、強制隔離です


現在、四方を壁に囲まれた、窓の無い病室にいるようです


でも、携帯電話が使えるので、連絡も出来るし、ある意味安心です


術後の経過もわからないうちに、街中をフラフラさせるよりは


安全で安心ドキドキです


ウサギMizukiは15歳の時も、SARSの感染疑いで北京の病院に強制収容のうえ


3ヶ月ほど隔離されたことがあります


そのときに比べれは、今回の新型インフルは大したことがないのかな


SARSの時は、同じく隔離されている人たちが、日々亡くなっている現場を


見ていたので、ものすごく怖かったそうですダウン


彼女は今月の大学院の卒業試験を気にしていますが、


もう、そんなのはどうでもよくて


早く回復して元気になってほしいです


来年は就職をしないで、一年は遊ぶ予定なのだから帽子


追試でもなんでも、方法はあるし、焦る必要はないと思うので