今日もブログを見て頂いてありがとうございます☆
感謝です
今日はハンドヒーリングのお話
私が学んだハンドヒーリングは
東洋医学の考えが元になっていて
たとえば怒りをため込むと肝臓へ、恐れは腎臓へ
悲しみは肺へ、自己否定は脾臓へ、などと言われています。
(越智啓子著 人生の癒しより)
実際背中、その臓器の裏側を触ると
硬かったり、熱を持っていたり反対に冷たかったりするんですよね
その触った感じで
ここは肺の裏側だから・・・悲しみかな
ならローズかな?ベルガモットかな?とアロマオイルをセレクトしてハンドヒーリングをしていきます。
そうするとね、不思議なんですが
少し柔らかくなったり、冷たかったのに温かくなったりするんですよ
私も体験して少しびっくりしましたが
人の手の温かさ、アロマオイルの作用が癒してくれるみたいです
まぁ人によっては気のせいじゃない?(笑)って言われますが
なんだか私の背中硬いぞ
っと不安になったあなた
そんな貴方は
親しい人とお互いの背中をすりすり撫で合いましょう
その時は優しく愛情込めてくださいね
それが一番大切です
(笑)よかったら試してくださいね
これであなたもセルフハンドヒーリング
が出来ましたね
