島津家も第5回で最終回でございます。
1日休んで、次は伊達家での記事を書きたいと思います。m(__)m
東北なんですが、全国の2/3以上を統治しているとあとは流れ作業でぽんぽんと城を落とすのみ。
やはり戦闘のピークはゲーム進行度中盤ですねぇ。
徴兵、鉄砲、恩賞、鍛錬する軍備フェイズ
少々の開墾と武将に会う、そして必要ならば武将移動をする内政フェイズ。
戦闘フェイズでは戦争。
ゲームの頭からやることってこれだけっちゃこれだけなんですが、負け戦というのがない以上作業化が加速するのは仕方ないこと。
ただ、やはりネーム度増えればイベントも増えるってことでそこに時間を費やしたり楽しみを
見出したりする感じです。
武将に会うがまだまだ終わってなかったので、最後1城残して粘ろうと思ったんですが、ちょうど100ターンだったのでそのままクリア。これから先は長い・・・(´∀`*)ウフフ
エンディングは島津家らしい大団円でした( ^ω^ )ニコニコ
ゲームの最初から武将の切腹ON/OFFが可能なので、仲間の入る数も多いです(;゚∀゚)=3ハァハァ
自家で抱えられる武将数は200名。
ちなみに200名以上仲間を増やすと、後に解雇が選択できるので、あまり気にすることはないです。
ちなみに一般武将の登用条件を制限しないと200名の武将枠はすぐにいっぱいになります。
3とはステータス表記が変わったので、ちょっと注意。
数値が6倍くらいになってるのかな。
武力100とかもいます。一桁も普通にいるんですけどね(;・∀・)
自分が一般武将の登用条件は、一つのパラメータ(智謀はのぞきます)が30以上を目安に。
4より前の作品でネームドだった武将も優先的に確保している感じです。
大体、序盤は若干人不足感はあるものの、ネームドだけで戦争はなんとかなります。
東北地方で仲間になった方々。
上杉家、伊達家、北条家の面々(∩´∀`)∩ワーイ
正木家は一般になったんですねぇ。
里見義尭。
佐竹、真壁の両名+蘆名盛隆
塚原卜伝と上泉信綱はセットでイベントありまっせ。
では、次回更新は25日、伊達家で。エンディングまで記事にして、戦極姫4記事は年内終わりかな。来年からまた別の大名でやります。(。・x・)ゝ