1日遅れの更新となりました。<(_ _)> (1/25)
シーズン前半はなんともまあ、負傷者の影響でいい結果が出せず、欧州CLGLでも、負傷の影響もありましたがそれ以前に、前編では書いてませんが組合せに恵まれなかったと(;´д`)
シエナ、アーセナル、Bミュンヘン、デンハーグ
でしたからね。
負傷者も戦列に復帰し、期待のできそうな感じでシーズン前半を終了したので、後半頑張ります。
新規加入選手(*はクラシック選手 転は転生10万円獲得選手 Fは移籍金0獲得 ユはユース選手)
DMF C・ザネッティ(16歳) 転 インテル
CF ティエリ・アンリ(17歳) 転 アーセナル
放出選手 (レはレンタル 引は引退)
DMF E・ジェンバジェンバ(16歳) レ フェイエノールト
DMF C・ザネッティ(16歳) VfLボーフム
RMF パブロ・ガルシア(33歳) レ ボローニャ
WF キリ・ゴンサレス(18歳) NEC
CF ジャルデウ*(27歳) 2.1億 リヴォルノ
今季でこのクラブは最後となるので、超若返りを。オランダは6リーグで唯一欧州CLを制覇したことがないので、なんとかしていただきたいと。
11月末からベストメンバーも揃い、そこから巻き返しの足がかりを作ったシーズン前半の終盤戦。
その勢いが若干衰えるも、2月頭の1敗を最後に連勝街道へと走り出します。
前線・中盤・最終ラインと文句なしの出来。選手交代ではあまりいい采配が振るえなかったんですが、結果には満足です。
残り5節あたりを残して、早々と優勝の可能性は消えてしまいましたが、順位は見る間に上昇、2位を定位置にシーズンを終了。
やはりシーズンIN直後の引き分けを連発したのがすべてだったようで(゜ー゜;Aアセアセ
チームの柱2人、ハジとマッツォーラを欠いて立て直せなかった自分の力の無さでしょうね。もうちょっと上手にやりくりできればなと。
チームのスコアを見ても、オウス-アベイェはハジからのアシストが少なく、マッツォーラや他選手からのアシストが多く、マッツォーラを欠いている状態でオウス-アベイェを起用し続けたのが失敗だったのかなと。
さて、欧州CLはGL3位で4年連続のUEFA杯出場となったわけですが、ベスト8ではスペインのヴィジャレアルとあたり1-0、1-0でベスト4へ。
ベスト4ではドイツのVfBとあたり、HOME1-0、AWAY2-1で決勝へ。
決勝は、うちの箱庭でUEFA上位常連で結果も残すドイツのWブレーメン。
2-0からのOGで2-1とされ、そのまま優勝と。
今回のUEFA杯は全体的に、スコア以上に楽な展開だったなと思います。
さて、3度目のオランダは今回で最後。
日曜にもお知らせしますが、次のblog本編はしばらくおやすみで、15年史の総まとめを1ヶ月?もうちょっとかな?やろうと思ってます。
新天地は、スペインが第一候補、第二がドイツ・・・第三がフランス。この3つから選びたいと思います。