今シーズン終了後、約一ヶ月にわたって本編を休止し、まとめページを作ろうと思っていたのですが、データ集計が難航しています。ひょっと今シーズン終了後も、今までどおり本編を書いていくかもしれません(゜ー゜;A
オランダ最終シーズンは首位でシーズン前半を折り返し、UEFA杯は早々と退散してしまったものの、リーグ制覇に期待がかかります。
新規加入選手(*はクラシック選手 転は転生10万円獲得選手 Fは移籍金0獲得 ユはユース選手)
LSB マイケル・ヤコブセン(21歳) 3.3億
CF カルドソ(22歳) 4.2億
放出選手 (レはレンタル 引は引退)
CB マルコ・マテラッツィ(22歳) レ SCフライブルク
RSB オレゲール(19歳) レ SCフライブルク
RSB ファーティ・アキエル(26歳) 6億 サンプドリア
OMF アンドレア・ピルロ(29歳) レ VfLボーフム
CF オーク・デルマロ(23歳) 2.1億 インテル
サイドの放出と補強を。5人目のFWカルドソは先ごろマイミクさんから生かし方を教わったラインブレイカー。身長も183あるのでヘッドも多少期待ができます。
余剰戦力をレンタル放出。ピルロはこれから能力が衰える一方なので、彼抜きでの戦いを挑戦。シーズン前半も先発とベンチを繰り返していたので、おそらく大丈夫でしょう。
シーズン後半は絶好調のスタートがきれました。新加入のヤコブセンがいきなりの2アシスト@@! いきなりの活躍、そして以降の試合での安定したパフォーマンスであっという間にLSB低位置を確保。
しかし、3月末から突如やってきました神の悪戯。4試合、30数本のシュートのうち半数以上がゴールポストスレスレ・・・やってきましたね、あれが。
ま、それでも2位はおろか3,4位とどーーーーーーーーーーいうわけか勝ち星を落としていたので、首位から陥落することはなかったですが。
いろんなところにエフェクト発動中
残念ながら、カップ戦は決勝の、しかも延長後半で以前指揮していたデン・ボッシュに敗れ、準優勝だったものの、リーグ戦は好調を維持し、見事優勝。
シーズン最終節は負けると首位陥落の危機だったんですが・・・ヤコブセンのアシストからエムボマの勝ち越しゴール・・・なんとも劇的でした。
エムボマはシーズン後半控えに回ることが多かったですが、ノンダとともに二桁13得点を記録。(エムボマ11点 ノンダ13点)、ノンダはハットトリックを2回も達成と。
ディ・ステファノも昨季、一昨季の16得点には及ばない13得点でしたが、アシスト6つで文句はなし。
出場試合数の関係と、FWは得点があと一歩上位に手が届かなかった関係で、ムラト・ヤキンとイヴァン・コルドバのみが国内ベスト11選出、前者は国内の最優秀選手に輝きました。(人-)謝謝(-人)謝謝
そして自身は国内の最優秀監督選出。(人-)謝謝(-人)謝謝
タイトルにある通り、今季は自身初の一桁失点でシーズンを乗り切ることが出来ました。21勝11分2敗53得点9失点。
来シーズンは、イタリアかイングランド。注目選手リストがかなり貯まり、いい選手も増えているので、資金力のある下位チームに就任します。
この2カ国の監督をすれば、6リーグ2順目が終了となります。