イングランドはポーツマスで6年の監督生活を終え、国内リーグ2連覇やカップ戦、欧州CLも決勝まで進め、ある程度の実績を残したと思います。
そして、新天地へ・・・。
浅倉監督が向かったのは、いまだ(前世も含め)就任経験のないフランス。
Oマルセイユがリーグ8連覇中という独走態勢を崩そうと、向かったわけであります。
弱小クラブから選択・・・なるべく人事資金が多く、解任条件の緩いところ。。。ないorz
先日の資金調査でもわかったんですが、独・仏・蘭は人事予算少なすぎ・・・それでも選ばねば、ということで、21億の資金を使えるメツを選択。
お約束の解雇ですが・・・就任して初めて気付く・・・純粋なCBがいないーー;
基本的に3CBでやりたいので、これはまずい。。。2ndポジションでCBを使える選手がいるのでそいつらを。。。
しかしこのチーム・・・知ってる選手が一応いるにはいますが、ほぼ知らないも同然&年齢が高すぎる。。。
FW陣はわりと能力の高い選手が揃っていますが。
とりあえず必要ない選手は次々と移籍リストに掲載。そして、前年度、それ以前からスカウトで見つけていた注目選手を獲得も。。。
DFラインを真っ先に整備するべきなんですが、どうしても前に核となる選手がほしかったので、後回し。
新規加入選手(*はクラシック、転は転生選手 ユはユース選手)
GK サルセド 2.6億
CB カイリ ユ
SMF ベル ユ
CF デル・ピエーロ 転
WF ルンメニゲ* 16億
ユースの獲得に大きな意味はありません。GKは若い選手を1人。デル・ピエロは16歳。現有のFWのほうが能力は高いですが、長期的な視野で育成。そして核はルンメニゲ。本当はリトバルスキーを獲得しようとしたのですが、21億では片方だけしか獲得できず、断念。(リッティーは他のクラブにいきましたーー;)
転生選手が思った以上に不作だったので、中盤、DFは来年以降。。。今年は我慢。解任条件が17位なので大丈夫だとは思いますが。
そして、とりあえずのフォーメーション。3-4-3はさすがに使えないと判断して、3-6-1、3-5-2の併用で。メインは3-5-2のDV(ダブルボランチ)です。ほぼ固定だったので2ndチョイスは書きません。
GK サルセド
RCB ラザレビッチ
CB ベンデルス
LCB ラクルス
DMF ザコラキス
DMF アユグロ
RMF インベルト
LMF モモ
OMF ルンメニゲ*
CF デル・ピエーロ
CF ソクリエール
優秀なパサーを獲得して、ルンメニゲをサイドに置きたい。。。
始まったフランスリーグ・・・国際大会がないので、ポーツマス時代よりは日程は楽ですが、いかんせん選手層が。。。給与はあまりまくってるんですが、獲得資金がないので冬のFree獲得に期待。
リーグは年末までにフランスカップとフランスリーグカップ、2つとも1回戦敗退。ま、別にいいんですよまだ。
そしてリーグ戦。開幕戦はなんと、強豪リヨンに勝利。その後は、守備2でやってるので失点は本当にしないんですが、得点もしない。初年度は現状があまりにも厳しかったので、ひたすら解任されないように頑張るだけです。
12位折り返しで、リーグ後半戦へ<(_ _)>