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農 林 水 産 省 メ ー ル マ ガ ジ ン
20・11・28 第319号
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目 次
1.農林水産省改革の取組等について
◇農林水産大臣談話
◇農林水産省改革のための緊急提言について
◇事故米穀の不正規流通問題に係る職員の処分等について
◇米流通システム検討会「中間取りまとめ(制度の骨格)」について
◇事故米穀影響事業者緊急経営支援事業交付申請に対する確認マニュア
ルの策定について
◇輸入時に発生した食品衛生法違反の輸入米穀の調査結果について
◇事故米に関する農林水産省の取組についての意識・意向調査結果(第
1回)について
◇農林水産省の役割に対する期待と評価に関する意識・意向調査結果に
ついて
◇農林水産省の取組に関する工程表の進捗状況について
2.お知らせ
(1)株式会社京果食品における野菜冷凍食品の不適正表示に対する措置に
ついて
(2)有限会社三ツ里生産に対する改善命令等について
(3)FOOD ACTION NIPPON推進本部・第一回ポイント制度・顕彰部会開催及
び傍聴について
(4)農地転用許可事務の適正化等及び農地に係る仮登記への対応について
(5)大西洋まぐろ類保存国際委員会(ICCAT)第16回特別会合(年次会合)
の結果について
(6)国民に貢献する農林水産研究のあり方について(意見募集)
3.農林水産省の動き
(1)今後開催される主な審議会等
(2)開催された主な審議会等の概要等
(3)農林水産省本省「消費者の部屋」特別展示のご案内
(4)イベントのご案内
4.パブリック・コメント
(1)今週より、意見・情報を募集している案件
(2)意見公募結果の公示
5.調査結果等
(1)今週公表した調査結果等
(2)掲載情報(統計データベース)
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1.農林水産省改革の取組等について
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◇農林水産大臣談話
事故米穀の不正規流通問題に関する有識者会議の調査結果報告書及び、
農林水産省改革チームからの緊急提言をふまえ農林水産大臣談話が出され
ました。
内容は以下のとおりです。
- - - ◇ - - - - - ◇ - - - - - - ◇ - - - - -
事故米穀の不正規流通問題については、消費者をはじめとする国民の皆
様に大変ご心配・ご迷惑をおかけしており、改めて深くお詫び申し上げま
す。
この問題につきましては、10月31日に、農林水産省の取組の中間的総括
を行いましたが、関係職員の処分につきましては、内閣府に設置された「
事故米穀の不正規流通問題に関する有識者会議」において、これまでの行
政対応の検証結果が出るのを待って行うこととしておりました。
11月25日に「有識者会議」の調査結果報告書が取りまとめられました。
報告書では、事故米穀問題に関する農林水産省の責任の所在を指摘される
とともに、食の安全の確保の重要性に関する認識の欠如、消費者の目線の
欠如、業務の縦割り意識と組織の硬直性、危機意識や感性の欠如など、農
林水産省の体質及び農林水産行政に対する大変厳しいご指摘を頂きました。
私は、これらを農林水産省という組織全体の問題と厳粛に受け止め、今回
の問題に責任のある関係職員に対する厳正な処分を行うことにより農林水
産省の姿勢を正すとともに、農林水産省の改革を全力で進めてまいります。
また、私は省内の課長クラスを中心に構成される「農林水産省改革チー
ム」に対し、農林水産省が真に生産者や消費者にとって役に立つ組織に再
生するため、それぞれの所掌にとらわれず改革案を検討するよう指示して
おりました。そして昨日、政策決定プロセスの改革、リスク管理及び危機
管理の改革、人事改革を含む国民視点での組織運営の実現やそれらを実現
するために必要となる農林水産省の機構改革を内容とする「緊急提言」の
報告を受けました。
報告は、自分が予想していたよりも根深い農林水産省の問題を明らかに
し、農林水産省の再構築を提言しておりました。私は、熟考の上、人間の
生命と健康の基盤である農林水産行政を再生するためにも、自ら痛みを伴
う改革を進めていかなければ、国民の皆様の信頼を回復できないと判断い
たしました。
このため、従来の農林水産省の業務の在り方を根本的に改めていくとと
もに、その前提として、組織について、「国民視点に立った行政を円滑に
遂行するための機構改革」に全力で取り組みます。「行政機構の仕事は国
民から与えられるものである」という改革チームが示した命題は、私も100
パーセント共有します。国民ニーズのないところに、行政の仕事は存在し
ません。私は、国民本位の農林水産行政を実現するため、「緊急提言」の
方向に沿って、次の基本的な方針の下、平成22年度における農林水産省の
抜本的な機構改革に取り組む決意です。
第一に、主要食糧業務を担う地方農政事務所食糧部・地方農政局食糧部
・本省食糧部の抜本改革を行います。「緊急提言」にあるように、事故米
問題の発生に鑑みれば、地方農政事務所は、主要食糧業務を担当する組織
としては廃止を前提に検討せざるを得ません。他方で、主要食糧の安定供
給という責務は、十全に果たしていかなければなりません。また、食品表
示の適正化や経営所得安定対策など国として実施している業務も存在しま
す。したがって、これらの業務を担う組織の在り方については、主要食糧
政策を始めとする今後の政策展開の方向を踏まえつつ、地方分権改革など
政府全体の議論との整合性も図りながら、十分検討して成案を得ることと
いたします。
第二に、国民の期待に応えられる組織の構築に取り組みます。国民の皆
様が農林水産省に最も求めているのは、「食の安全」の視点を最優先とす
る組織の実現です。従来の農林水産省は、消費者が何を求めているか、そ
のニーズの把握に欠ける面がありました。今回の問題を契機に、農林水産
行政に求められるものを今一度根本から見直し、機構面で不十分な面があ
れば、既存の行政機構の見直しを大胆に行いながら、体制の整備を図りま
す。
第三に、農林水産省改革の実効を期し、その永続を担保する体制を整備
します。BSEの反省を現在の教訓として常に危機意識を持ち、国民視点に
立って確実に業務を遂行していれば、このようなことにはならなかったは
ずです。
「緊急提言」では、政策決定プロセスのチェックや第三者を長とする内
部監査の構築など、全く新しい提案がありました。私は、これらの機能を
相互に関連づけながら、国民視点に立った業務運営を担保する強力な内部
監査・チェック体制の実現に取り組みます。
これとともに、「緊急提言」にあるように、農林水産省の政策運営につ
いても見直しを進めてまいります。政策を決定するに当たっては国民各層
が広く参加できるよう工夫いたします。国民の皆様に行政サービスを提供
する際には親切・丁寧・正直をモットーといたします。今回の事故米問題
のような事件が発生しないようにするためリスク管理・危機管理を徹底い
たします。そして、このような政策・業務を効率的に実現できるよう、業
務の再点検や組織運営の改善を実現します。
さらに、今回の事故米問題を受けて、米のトレーサビリティ、米関連商
品の原料米原産地表示を含めた米流通システムの見直しを図るため、「米
流通システム検討会」を立ち上げ、検討を進めてきたところでありますが、
11月27日に中間取りまとめという形で制度の骨格を取りまとめていただき
ました。これを踏まえて、次期通常国会に関連法案等を提出できるよう準
備を進めてまいります。
「事故米穀の不正規流通問題に関する有識者会議」の調査結果報告書も、
「農林水産省改革チーム」の緊急提言も、農林水産省の職員の意識や組織
の体質を根本から改革することの必要性を強く指摘しております。私は、
こうした指摘と、農林水産省がBSE問題の経験を生かせなかったことを重く
受け止め、その反省の上に立って、直ちに改革に着手し、平成22年度を改
革の成果が結実する「農林水産省新生元年」とすべく、全力を尽くしてま
いります。
農林水産省の職員一人一人が、消費者のことを真剣に考え、食の安全を
守るとの強い意識をもって、政策・業務の改善・充実にまい進できるよう
になるまで、全力をあげて農林水産省の改革を実行してまいりますので、
国民の皆様の御理解の程、よろしくお願い申し上げます。
◆
◇農林水産省改革のための緊急提言について
農林水産省改革チームは、国民視点に立った業務・組織の見直しについ
て、約2ヶ月の集中検討を行い、27日の第12回会合において、「農林水産
省改革のための緊急提言」をとりまとめました。
内容は次のとおりです。
⇒ http://www.maff.go.jp/j/press/kanbo/kihyo01/081127.html
◆
◇農林水産省の取組に関する工程表の進捗状況について
28日、第9回事故米対策本部が開催され、農林水産省の取組に関する工
程表の進捗状況をとりまとめました。
内容は次のとおりです。
⇒ http://www.maff.go.jp/j/press/soushoku/seisui/081128_1.html
◆
◇事故米に関する農林水産省の取組についての意識・意向調査結果(第1
回)について
「事故米に関する農林水産省の取組の中間的総括について」に対する外
部評価を行うため、8,000名のモニターを対象としたアンケート調査を実施
し、その結果をとりまとめました。
内容は次のとおりです。
⇒ http://www.maff.go.jp/j/press/kanbo/joho/081128_2.html
◆
◇農林水産省の役割に対する期待と評価に関する意識・意向調査結果について
農林水産省の果たすべき役割について、政策課題ごとの「期待度」と「
現時点での達成度」に関する国民の意識・意向を把握するため、8,000名の
モニターを対象としたアンケート調査を実施し、その結果をとりまとめま
した。
内容は次のとおりです。
⇒ http://www.maff.go.jp/j/press/kanbo/joho/081128_1.html
◆
◇事故米穀の不正規流通問題に係る職員の処分等について
内閣府に設置された事故米穀の不正規流通問題に関する有識者会議にお
ける農林水産省の行政対応の検証結果(11月25日公表)を踏まえ、関係職
員について、処分を行うこととしました。
内容は次のとおりです。
⇒ http://www.maff.go.jp/j/press/kanbo/hisyo/081128_6.html
◆
◇米流通システム検討会「中間取りまとめ(制度の骨格)」について
米のトレサビリティー・米の原料原産地表示・米の流通規制等の具体的
な仕組みを構築するために議論を進め、27日の第8回検討会で「中間取り
まとめ(制度の骨格)」をとりまとめました。
内容は次のとおりです。
⇒ http://www.maff.go.jp/j/press/soushoku/keikaku/081127.html
◆
◇事故米穀影響事業者緊急経営支援事業交付申請に対する確認マニュアル
の策定について
事故米穀とは知らずにこれを販売・加工した善意の事業者の方々に対す
る経営支援策の確認マニュアル(必要書類、確認方法等)について、第三
者中央準備委員会(公認会計士、税理士、中小企業診断士、弁護士等の専
門家で構成)において検討しとりまとめました。
内容は次のとおりです。
⇒ http://www.maff.go.jp/j/press/soushoku/sanki/081125.html
◆
◇輸入時に発生した食品衛生法違反の輸入米穀の調査結果について
平成14年度から平成19年度の輸入米穀において、検疫所の検査により食
品衛生法違反となったものの流通状況について、厚生労働省と農林水産省
が連携して調査した結果がまとまりました。
内容は次のとおりです。
⇒ http://www.maff.go.jp/j/press/soushoku/boueki/081128_1.html
---------------------------------------------------------------
2.お知らせ
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(1)株式会社京果食品における野菜冷凍食品の不適正表示に対する措置に
ついて
⇒ http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/kansa/081128_1.html
(2)有限会社三ツ里生産に対する改善命令等について
⇒ http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/kansa/081128.html
(3)FOOD ACTION NIPPON推進本部・第一回ポイント制度・顕彰部会開催及
び傍聴について
⇒ http://www.maff.go.jp/j/press/kanbo/anpo/081126.html
(4)農地転用許可事務の適正化等及び農地に係る仮登記への対応について
⇒ http://www.maff.go.jp/j/press/nousin/noukei/081128.html
(5)大西洋まぐろ類保存国際委員会(ICCAT)第16回特別会合(年次会合)
の結果について
⇒ http://www.jfa.maff.go.jp/j/press/kokusai/081125_1.html
(6)国民に貢献する農林水産研究のあり方について(意見募集)
⇒ https://www.voice.maff.go.jp/maff-interactive/people/ShowWebFormAction.do?FORM_NO=333
---------------------------------------------------------------
3.農林水産省の動き
---------------------------------------------------------------
(1)今後開催される主な審議会等
◇第1回森林における生物多様性保全の推進方策検討会(12月3日)
⇒ http://www.rinya.maff.go.jp/j/press/kenho/081125_3.html
◇第2回輸入麦の政府売渡ルール検討会(12月4日)
⇒ http://www.maff.go.jp/j/press/soushoku/boueki/081128.html
◇汚泥肥料の規制のあり方に関する懇談会(第2回)(12月8日)
⇒ http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/nouan/081118.html
◇第3回輸入麦の政府売渡ルール検討会(12月9日)
⇒ http://www.maff.go.jp/j/press/soushoku/boueki/081128.html
◇第39回食品の表示に関する共同会議(12月11日)
⇒ http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/hyoji/081127_1.html
◇農薬登録制度に関する懇談会(第5回)(12月18日)
⇒ http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/nouyaku/081126.html
◆
(2)開催された主な審議会等の概要等
◇第10回農林水産省改革チーム会合
⇒ http://www.maff.go.jp/j/press/kanbo/kihyo01/081126.html
◇水産政策審議会第24回企画部会
⇒ http://www.jfa.maff.go.jp/j/press/kikaku/081127.html
◆
(3)農林水産省本省「消費者の部屋」特別展示のご案内
消費者の部屋では、消費者の皆様に農林水産行政、食料、食生活等につ
いてご紹介するために特別展示を行っています。
開室時間:10時~17時(ただし、11月4日は12時から、11月7日は13時までです。)
○「クリスマスパーティーをシャンメリーが盛り上げます!~知ってい
ますか?地場の飲料~」(12月1日~5日)
近年、地サイダーや地ドリンクがメディアに多く取り上げられていま
す。各地域では特色ある様々な清涼飲料が作られており、地場の農産物
を活用した、地域に密着した飲料も数多くあります。家族で楽しむクリ
スマスパーティなどに欠かせないシャンメリーを中心に子どもも大人も
楽しめる清涼飲料の魅力をご紹介します。全国各地の製品の試飲も行い
ます。
⇒ http://www.maff.go.jp/j/heya/tenzi/0812/01.html
★平成20年後期(8~12月)の特別展示スケジュールはこちらをご覧ください。
⇒
※追加・日程変更等、更新しています。
★これまでの特別展示の様子をホームページでご覧いただけます。
パネルの内容や展示物の写真など、展示の一部を掲載し、東京霞が関
まで足を運べなかった方々にも展示情報をお届けします。ぜひアクセス
してみてください。
○「やっぱり安心!冷凍食品」(10月6日~10日開催。)
⇒ http://www.maff.go.jp/j/heya/tenzi/0810/06.html
○「~森からの贈りもの~きのこなどの特用林産物」(10月14日~17日開催。)
⇒ http://www.maff.go.jp/j/heya/tenzi/0810/14.html
○「「大好きいばらき農業農村フォトコンテスト」作品展」(10月20日~24日開催。)
⇒ http://www.maff.go.jp/j/heya/tenzi/0810/20.html
○「木づかい推進月間 第2弾:オフィスでできる木づかいエコ活動」(10月27日~31日開催。)
⇒ http://www.maff.go.jp/j/heya/tenzi/0810/27.html
★消費者の部屋通信(平成20年9月分)をご覧ください。
⇒ http://www.maff.go.jp/j/heya/annai/tusin/pdf/tusin0809.pdf
★過去の相談事例(平成20年9月分)をご覧ください。
⇒ http://www.maff.go.jp/j/heya/sodan/0809/index.html
◆
(3)イベントのご案内
◇新・農業人フェア'08(東京)(11月29日)
⇒ http://www.nca.or.jp/Be-farmer/event/index.php
◇まゆクラフト作品展2008(12月6日~1月17日)
⇒ http://www.nippon-kinunosato.or.jp/events/images/craft.pdf
◇2008生ごみリサイクルフォーラム(12月10日~11日)
⇒ http://www6.ocn.ne.jp/~namagomi/
◇第25回トロンプロジェクトシンポジウム(12月10日~12日)
⇒ http://www.tronshow.org/
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4.パブリック・コメント
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農林水産省では、新たに行う規制の設定・改廃や政策について、広く皆様
から意見・情報を募集しています。
パブリック・コメント ⇒ http://www.maff.go.jp/j/public/index.html
(1)今週より、意見・情報を募集している案件
◇獣医療法施行規則の一部改正案及びその関連告示案
◆
(2)意見公募結果の公示
◇オーストラリアのタスマニア産さくらんぼの生果実に係る農林水産大
臣が定める基準の一部改正
◇公益法人制度改革関連3法の施行に伴う省令及び命令の一部改正
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5.調査結果等
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(1)今週公表した調査結果等
◇牛肉小売価格等の調査結果(11月17日~21日)
⇒ http://www.maff.go.jp/j/syouan/seisaku/kouri/k_gyuniku/index.html
◇麦製品等の取引価格の推移(平成20年10月)
⇒ http://www.maff.go.jp/j/press/soushoku/keikaku/081125.html
◇平成20年10月の国内産米穀の卸・小売価格の概況
⇒ http://www.maff.go.jp/j/press/soushoku/keikaku/081125_1.html
◇クローン牛の異動報告(H20年10月1日~30日異動情報提供分)
⇒ http://www.s.affrc.go.jp/docs/press/081128.htm
◇飼料安全法に基づく収去飼料等の試験結果
⇒ http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/tikusui/081128.html
◇平成20年産びわ、おうとう、うめの収穫量及び出荷量
⇒ http://www.maff.go.jp/toukei/sokuhou/data/biwa2008/biwa2008.pdf
◆
(2)掲載情報(統計データベース)
⇒ http://www.tdb.maff.go.jp/toukei/toukei
11月21日~27日に蓄積された統計データはありません。
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◇ミニカップタイプのこんにゃくゼリーにご注意!
⇒ http://www.maff.go.jp/j/konjac_jelly/index.html
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食料自給率向上に向けた国民運動『FOOD ACTION NIPPON』推進中!
⇒ http://www.syokuryo.jp
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編集後記
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この度、今回の事故米の不正規流通問題に関連して、「有識者会議」の調
査報告書、「農林水産省改革チーム」の緊急提言が取りまとめられました。
これらを踏まえ、農林水産大臣談話が発表されたところです。意識や組織の
体質を根本から改革し、皆さまの視点で職務に取り組み、食の安全と次代に
つながる農林水産業に貢献できるよう取り組んでいきたいと思います。
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ご注意
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メールマガジンバックナンバー ⇒ http://www.maff.go.jp/j/pr/e-mag/bk.html
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(〒100-8950 東京都千代田区霞が関1-2-1)
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農林水産省の施策等に関するご意見・ご要望
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