ヤフオク評価の順番っていつからこの流れになったわけ? | seabula旅日記

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別に旅はしないんですけどね。

実はわたくしはヤフオク創世記の時から使ってるおっさんなんですが、


まぁその頃はゲームの販促ポスターが平気で5000円とかで売れるいい時代でした。


それまでは“インターネットじゃまーる”というサイトがありまして、広告掲示板の形式で売買をしてました。


それこそこちらの言い値という売り手としてはやりたい放題でしたなぁ。


まぁそんな金の亡者みたいな話はさて置きまして、ヤフオクの評価システムの疑問を書きます。


あの評価って当初はみんな


落札者が入金。

   ↓

入金確認をして出品者がその姿勢を評価、そして商品発送。

   ↓

商品到着。落札者が発送について満足したかを評価する。


って流れだったんですよ。


これってまぁ当然ですよね。


だって順番通りにそれぞれが評価してるんですから。


それがいつの頃からか


落札者が入金

   ↓

入金確認をして商品発送

   ↓

商品到着。落札者が出品者を評価。

   ↓

ようやく出品者が落札者を評価


これっていつからこうなったんですかね。


今更こんなこと言うのもなんなんですがね。


おかしくないですか、これ?


なんで先に落札者がアクション起こしてるのになんて評価するか様子見られるんですか?


どうにも腑に落ちないですよね。


「商品到着の代わりに評価入れて下さい」っておかしくないですか?


そんなもんメールで到着報告すりゃ良いだけじゃないですか。


まぁそれが今の主流なんで出品者さんにはその流れでまず評価入れてますが。


多分それが普通だと思われてるのでしょう。


意味が分からないですよ。


まぁなんともならんでしょうがね