木下優樹菜の仰天エピソード「彼氏と大喧嘩で歯を折られた!」
2006年の三愛水着イメージガールに抜擢され、以後、グラビアアイドルとして活躍。現在では、『クイズ!ヘキサゴンII』をきっかけに、“おバカタレント”として不動の地位を築いたタレント・木下優樹菜 は、11月30日放送の人気音楽バラエティ「新堂本兄弟」にゲストで出演。かねてから、元ヤンキーと公言している木下は、この日も驚くべきエピソードを披露した。
質問コーナーでは、過去の悪戯を聞かれた木下は、新聞ごっことして、古新聞を集めてきては、近所に配りまくった幼少時代を明かし、「色々制覇しました」と自信満々。その他にも、「ムカつく男の股間にめがけて、チャリンコで突っ込みました」と武勇伝を披露した。
また、ヤンキー時代には「渋谷センター街で彼氏とちょー取っ組み合いのケンカをして、歯を折られました」と驚くべき過去を告白。「エルボー喰らって、ここ差し歯なんです。エルボーでチャリンコ置き場に吹っ飛ばされました」と笑顔で話した。
さらに、“最近気になる時事問題”を聞かれた木下は「地球温暖」と4文字で答え、「休みの日は?」と聞かれれば、「身支度」と堂々のコメント。「自分が女の子だと思う時は?」という質問には、「究極の淋しがり屋で、カッコいい人の目を見て話せない」と話しながらも、「16歳の時、一ヶ月に7人に告白されました。あの時は調子に乗ってましたね」と語った。
livedoorニュースより引用
モモエリのブログ、上地雄輔を抜いて1位に!
「小悪魔ageha 」の専属モデルとして人気のモデル・桃華絵里さんが2008年12月1日、一日のブログ閲覧者数のギネスブックにも登録された上地雄輔さんのブログを抜いて、アメーバブログ内のブログランキング1位に躍り出た。桃華さんはJ-CASTニュースの取材に対して、「びっくりしていますの一言!」と驚きを隠せないでいる。
ブログ一時休止は「病んでました」
桃華さんのブログは休むことなくほぼ毎日更新されており、これまでもアメブロランキングでは常に上位を獲得していた。ブログの話題は友達のことや溺愛する息子「愛する息子ちゃん」のこと。そして、雑誌での撮影の様子などが絵文字たっぷり、フランクに綴られている。
しかし、そんな桃華さんのブログは11月24日~26日、更新が一時ストップされたことがあった。これまで、2日をあけて更新しなかったことはなかったのに、である。
この理由は、11月27日の記事に書いてある。彼女の言葉を借りれば「病んでました」とのこと。テレビや雑誌の収録・撮影に加え、イベントに出席するなど、多忙が続いていたらしい。仕事であちこちをかけまわっていた桃華さんは27日のブログで、「いっぱいいっぱいになってしまった」と告白する。
「今 目の前にあることを 日々、淡々と こなしているうちに
桃えり気を抜くことを 完全 忘れちゃってたんですね~
で、 ふと立ち止まってみたら 自分が自分じゃなくなって
しまったような 気持ちになってしまって、
気がつけば たっぷり 泣いていました」
とはいえ、今ではすっかり元気に回復して、ブログの更新も普段通りに続けている。たっぷりのすいみんをとったことや、「愛する息子ちゃん」と富士急ハイランドに行ってきたことが、ストレス発散になったようだ。
「マイペースでやっていければいいな」
そんな折、桃華さんのブログがアメブロランキング1位にランクされた。一日のブログ閲覧者数がギネスブックにも登録されている、あの上地さんを抜いての快挙だ。
桃華さんはJ-CASTニュースの取材に対して、「びっくりしています。すごいの一言」と驚きを隠せない。そして、桃華さんは今後の目標について次のように話している。
「今日の朝、会社の人からの電話があって、1位になったことを知りました。1位になったからといって順位に関係なく、これからもマイペースでやっていければいいなと思います。(読者のみんなには、)親戚のお姉ちゃんのように身近な気持ちで、楽しんでほしいと思います。これからも見てくださいね」
読者のみんなからのコメントには、勇気づけられていると桃華さん。ちなみに、ブログの一時休止はここ2~3か月、急に仕事がふえて休みがとれなかったことが原因なのだそうだ。しかし、「『愛する息子ちゃん』のためにもがんばらないとね」と、今では前向きに考えているという。
livedoorニュースより引用
浅野温子の長男がNHKのアナウンサーに
芸能界の2世ブームは相変わらず続いているが、先ごろ、女優浅野温子
の息子がNHKのアナウンサーになったことが明らかになった。かつてトレンディードラマの中心にいた浅野の子供が社会人とは、時のたつのは早いものだ。
11月22日、好評のうちに終了した連続ドラマ「ジャッジII 島の裁判官奮闘記」(NHK)。
「主役の裁判官を演じた西島秀俊のきまじめさもよかったですが、弁護士役で出演していた浅野温子の存在も大きかった。実は彼女のひとり息子がNHKのアナウンサーになっていたことが最近明らかになったのです」(芸能リポーター)
1980~90年代にかけて「あぶない刑事」(日本テレビ)、「パパはニュースキャスター」(TBS)、「101回目のプロポーズ」(フジテレビ)といった人気ドラマに多数出演。浅野ゆう子とともに“W浅野”と呼ばれ、トレンディー女優の名を欲しいままにした浅野温子。
そんな中、83年にコピーライターで作詞家としても知られている魚住勉氏と結婚。翌年、長男を出産したが、その長男が今年NHKにアナウンサーとして入局したというのだ。
「岡山放送局の魚住優アナウンサーです。学生時代はバスケットボールをやっていた背の高いイケメンアナウンサーです。今年7月に岡山に着任し先日、念願のニュースデビューを果たしたそうです。浅野は密かに当日のビデオを取り寄せてチェックしたそうです」(芸能ライター)
実は魚住アナ、スポーツ新聞社から転職してアナウンサーになったという異色の経歴の持ち主なのだ。
「記者志望で入社したものの、その望みは叶えられなかったようで、1年で転職を決意したようです」(芸能リポーター)
ここ数年、浅野は女優業と並行して、日本神話を題材にした“ひとり語り”の舞台をライフワークにしている。
「言葉だけで、観客にメッセージを伝える母親の姿に、魚住アナも少なからず影響を受けたかもしれませんが、浅野は公の場で息子のことは一切話しません。件のドラマの収録中も、息子のことは話題にしなかったそうです。ただ、NHKのアナウンサーは、各放送局への異動が宿命になっているので、健康だけが唯一の心配になっているようです」(芸能ライター)
芸能界は今なお、二世ブームだが、浅野親子の場合は、ちょっと異色といっていいだろう。
livedoorニュースより引用