山下智久の妹・莉奈、滝川クリ事務所内定でお天気キャスターへ!
在籍する日本大学芸術学部のミスコンテストにエントリーしたことで話題を呼んだNEWSの山下智久 の妹、山下莉奈さん。中間結果では首位を独走していたが、主催者側の判断でネット投票が反映されないことになり、残念ながらミスだけでなく準ミスも逃す結果となった。
会場では落選が発表されると友人らと号泣し、ブログで審査方法への不満もつづっていたが、これをきっかけにファンも増えた模様。新たに開設したブログ「Rina's diary」でも、毎回の更新ごとに80件ほどのコメントが寄せられている。
山下莉奈さんはかつてグラビアアイドルとして活動し、2005年の「ミス週プレコンテスト」では準グランプリに輝いた経歴を持つが、卒業後の目標は女子アナウンサー。大学に通いながらアナウンス学校に入学するなど着々と準備を進め、日芸のミスコンに出場したのもその一環だとする声もある。
ところが、第一志望だったテレビ朝日をはじめ、民放各局への就職活動は全滅。彼氏も作らずがんばってきたためか、その落胆ぶりは激しかったようだ。
そんな失意の山下莉奈さんにキャスター専門プロダクション「フォニックス」が救いの手を差し伸べたと、東京スポーツが12月3日付で報じている。同紙によると、お天気キャスターでデビューすることが確定的だという。
フォニックスは、フジテレビと共同テレビ、芸能事務所「セント・フォース」の3社で今年10月に立ち上げた新プロダクション。創立と同時に共同テレビから元フジテレビアナウンサーの八木亜希子と小島奈津子、滝川クリステルの3人が移籍した。
セント・フォースからの移籍はないようだが、フリー転身を希望する局アナの受け皿になることが予想され、人気キャスターを輩出している各社のノウハウが結集されることからも、民放各局は戦々恐々としている。
そんな事務所にスカウトされたことにより、山下莉奈さんに対してすでに「第二の小林麻央」との声も出ているのだとか。労働条件が悪い局アナよりも人気によってギャラが決まるフォニックスに入社したことで、小林麻央のように良い結果が出る可能性も指摘されている。いずれにせよ、来春以降に山下莉奈さんをテレビで見かけることになりそうだ。
livedoorニュースより引用
宇多田ヒカル「激ヤセ」で様々な憶測呼ぶ!
3月リリースのアルバム『HEART STATION』が100万枚を出荷し、6作連続でミリオンセラーを記録したほか、「iTunes Store」のダウンロード数、TSUTAYAのレンタル数でも年間首位を獲得するなど、今年も絶好調だった宇多田ヒカル 。オリコンが11月に発表した「音楽ファン2万人が選んだ好きなアーティストランキング」で2年連続3度目の1位に輝いており、トップアーティストの地位は不動のようだ。
そんな宇多田ヒカルの「激ヤセ」ぶりが、ネットを中心に話題となっている。本人も体重が減り続けていることを自覚しており、人間ドックに入って徹底的に検査する予定だという。
宇多田ヒカルに異変が起きたのは、今年9月放送のTBS系「COUNT DOWN TV」特番に出演したときのこと。VTRコメントのみの登場だったが、あまりの変貌ぶりに「整形」もしくは「整形失敗」疑惑も持ち上がったほどだ。
整形については本人がブログできっぱりと否定したものの、10月の更新あたりから体に謎のアザがついていること、両親ともにアザができやすい体質であることなどを告白。11月17日の更新では、体重が減り続けていることに加え、病院へ血液検査に行ったことも報告した。しかし、検査の結果、エイズなどの性感染症を含めて異常は見つからなかったという。そのため、ファンからは「特発性血小板減少性紫斑病」ではないかと心配する声も寄せられたようだ。
さらに、12月3日の更新で久しぶりに自身の写真を公開したが、本人もつづっているようにかなりやつれている様子。4月放送のテレビ朝日系「ミュージックステーション」特番に出演した際にはこれまでと変わらない姿だったことから、約半年でこれほどまでにヤセてしまったことに、ネット上では「拒食症ではないのか」との憶測が飛び交っている。
本人は元気であるとしているが、謎のアザに激ヤセ、しかし血液検査で異常が見つからないというのは不気味な話。心配するファンからは、02年に受けた卵巣腫瘍の摘出手術の影響を指摘する声も上がっている。いずれにせよ、本人が「楽しみにしている」という人間ドックでの検査結果がまたれる。
livedoorニュースより引用
「ルネッサ~ンス」髭男爵が営業で稼げないワケ
「ルネッサ~ンス」で大ブレークした髭男爵 に結婚式のオファーが殺到している。事務所はうれしい悩みを抱えているという。
「結婚式に行って『ルネッサンス』と言って、ワイングラスをカチンと乾杯するだけで、50万円から100万円のギャラがもらえる。こんなおいしい仕事はありませんよ。ところが、テレビ局がスケジュールを抑えているんで、結婚式には出られない。事務所は頭を抱えてます」(バラエティ番組スタッフ)
髭男爵が所属する事務所は、ダンディ坂野やヒロシ、小島よしおらを抱える大手プロの「サンミュージック」。かつて、桜田淳子や松田聖子、酒井法子ら大物アイドルを輩出した芸能プロだ。
「相沢秀禎会長は『うちはサンミュージックではなく、サンバラエティになっちったよ』と自嘲気味に言ってますが、一度売れたお笑いを、かつての歌手の興行と同じように地方に売ってます。歌手と違って、バンドや前歌、司会がいらないから、金がかからない。呼ぶほうにも都合がよくて、ダンディ坂野やヒロシでも、1日80万円くらいのギャラが入るから、ウハウハですよ」(事務所関係者)
ところが、髭男爵は、目の前に大金が転がっているのもかかわらず、来年の3月までテレビ局がスケジュールを抑えているために、オファーがあっても受けられない。
スケジュールが入れられる頃には、人気はダウンしている可能性も。喜んでいいやら複雑な気分だろう。
(サイゾー公式携帯サイト「サイゾー裏チャンネル」より)