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KAT-TUN中丸、女性スキャンダル発覚もファンは歓迎!?

 ドラマ『RESCUE~特別高度救助隊』(TBS)の熱演も好評なKAT-TUN・中丸雄一の初スキャンダルが「週刊女性」2月10日号に掲載された。


 中丸と合コン後にデートしたという女子大生・Kさんの告白によると、昨年10月18日に友達から「中丸くんと合コンするから来ない?」と声をかけられたのが参加したきっかけだったという。当日は、中丸の友人から"学生証の提示"を求められ、身元チェックされるなど、会場は厳戒態勢(?)。そのうえ、遅れて登場した中丸は「ほかの3人の男のコをアゴで使っていて、ちょっと"オレ様"入ってましたね」だそうで、テレビで見る大人しめなキャラとは少し違っていたようだ。


 この女性は、帰り際に中丸と電話番号を交換。その4日後にバーでデートしたところ、飲み過ぎて「ひとりで立てない」状態に。気がつくとホテル街におり「その先は、恥ずかしくて言えません......」という展開になってしまったんだという。その後、中丸とは連絡が取れなくなり、傷ついた彼女は「私以外に、こんな思いをする女のコが増えてほしくない」という思いから告白に踏み切ったというのだが......。


「3ヶ月も前のことを今さら告白したというのは、今まで目立たなかった中丸がドラマ主演で脚光を浴びている今だからこそでしょう。正直、内容的にはたいしたこともないし、KAT-TUNの他メンバーならあまり話題にならなかったのでは。中丸のダメージもさほどないんじゃないでしょうか」(ジャニーズウォッチャー)


 確かに、ネット上のファンの反応も「初ゴシップ、おめでとう!」「中丸も出世したな~」など、おもしろがって歓迎している意見がほとんど。中丸ファンは意外に大人のようだ。


「これまでに、伊藤彩華との熱愛や山岡由依との誕生会デートがゴシップ誌に報じられたこともありましたが、いずれも噂レベル。テレビ東京の女子アナ・相内優香との熱愛がささやかれた際も、雑誌の突撃取材に相内本人が『中丸という方の名前すら初めて聞いた』と否定していました。知的で清楚な子が好みで、一時はフジテレビの高島彩アナウンサーを『理想のタイプ』と語っていたという中丸ですが、女性には奥手らしく、決め手となるスキャンダルは今のところ皆無ですね」(同)


 ドラマの役そのままに硬派なイメージが強い中丸。「KAT-TUNメンバーならスキャンダルぐらいあって当然」というおおらかなファンも多いのだから、このブレイクを期に女優と浮き名を流すのも悪くはないかも?


日刊サイゾーより引用



独立して成功する女子アナ、消える女子アナの違い

 TBSの小林麻耶が独立を発表したが、業界では「無謀な賭け」といわれている。昨今はどのテレビ局も経営難。下請けの制作会社はコストカットを強いられ、ヒイヒイいっている。


「局アナならば、ギャラはタダ。独立したフリーアナウンサーを使うのは大変なのです。ギャラを払うのはテレビ局ではなく制作会社ですから、よっぽど数字が取れるアナウンサーでないと、次第にブラウン管から消えていく運命だと思います」(芸能評論家の肥留間正明氏)


 別表に独立した女子アナを並べてみた。左端の印は肥留間氏がテレビでの活躍度を基準に評価を付けたもの。なるほど、大成功しているのは、古きよき時代に独立した“大御所”たちばかりで、最近はパッとしない人が多い。


「時代が変わったのに、それに気付かず、タレント気取りの女子アナは失敗する。魚住りえなどは離婚、醜聞が続いたし、仕事が来ないで悩むと自殺した川田亜子みたいなケースにもなる。もちろん、退社の理由が結婚で仕事をセーブしている人もいるのでしょうが、ニュースが読めて、バラエティーもこなせるような実力の持ち主はほとんどいない。そういう女子アナは独立しても厳しい。赤江珠緒が成功しているのは、番組改編でレギュラーをつかめたラッキーも大きい。ただ、山本モナは今はダメだけど、これから大化けの可能性があると思います」(前出の肥留間氏)


 小林の今後も、あまり期待しない方がよさそうだ。


◎/三雲 孝江(54)/TBS


◎/小宮 悦子(50)/テレ朝


〇/中井 美穂(43)/フジ


△/草野 満代(41)/NHK


〇/渡辺 真理(41)/TBS


×/大神いずみ(39)/日テレ


×/八木亜希子(43)/フジ


△/小島奈津子(40)/フジ


△/久保 純子(37)/NHK


△/八塩 圭子(39)/テレ東


×/魚住 りえ(36)/日テレ


×/山本 モナ(32)/ABC


〇/膳場 貴子(33)/NHK


△/内田 恭子(32)/フジ


◎/赤江 珠緒(34)/ABC


日刊ゲンダイ2009年1月30日掲載




飯島愛さんの公式ブログ、今だに多数のコメント

昨年12月24日に東京・渋谷の自宅マンションで亡くなっているのが見つかった飯島愛さん。その突然の死から1か月強が経過したが、今なお飯島愛さんを偲び、悲しみに暮れているファンは多い。公式ブログ「飯島愛のポルノ・ホスピタル」では最後の更新となった12月5日付けのエントリー「凄い人だったよ。」のコメント欄に、ファンからの書き込みが絶え間なく続いている。


2月2日午前6時現在、「凄い人だったよ。」のエントリーに寄せられているコメント数は37,392件。2月1日のコメントだけを見ても、実に120件以上もの書き込みが寄せられている。飯島愛さんが生前、いかにファンに愛されていたのかがよく分かる数字だ。


書き込みの内容は、訃報の直後は悲しみの声や飯島愛さんの思い出をつづったものが目立っていたが、次第にその内容に変化が見られ、現在はファン同士の交流の場として機能している様子。また、生前と変わらず、まるで飯島愛さんに「声が届け」とばかりに、語りかけるファンも少なくない。いずれにしても、飯島愛さんへの愛情の籠もった書き込みが途切れることなく続いている。


2月6日には、かつて飯島愛さんがレギュラー出演していた「中居正広の金曜日のスマたちへ」(TBS系)の300回記念スペシャルが予定されており、この中で、飯島愛さんの追悼企画も用意されている。放送後には、また多くの書き込みが「飯島愛のポルノ・ホスピタル」に寄せられることになりそうだ。


ナリナリドットコムより引用