Happy Birthday, Dear Max
・・・遅いですね
・・・遅れてますね
ちょっと出張など色々ありまして
遅くなっちゃったんだけど
「お誕生日じゃない日おめでとう」がモットーなので
ワタシとしては遅れてしまったことは大きな意味はないです
今、こうして
チャンミンのことだけを考える
その時間が、ワタシにとってのチャンミンのお誕生日の意味かな
チャンミンが大好きです
チャンミンのことは
「ユノの隣にいるから」
「ユノについてきてくれたから」
「これからもユノと一緒に東方神起だから」
好きな訳ではなくて
ユノペンとしてチャンミンのことが好きな訳ではなくて
チャンミンのことが好きなんです
お顔も声も歌も大好きなんだけど
ワタシがチャンミンを好きなところをご紹介して
お誕生日お祝いメッセージに代えさせていただきます
では、どうぞ---------------
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「鹿のコスプレをしたワンちゃん」
2013年ビギイベ@さいたまより
クリスマスっぽいお部屋コーデ対決だったんですね、ワタシが見た回は
ユノが、アンパンマンの子ども用リュックをキツキツに背負って
超絶可愛らしいことになったあの回
チャンミンは色んなぬいぐるみを沢山並べて
あとお酒ね
「男に振られてやさぐれてる女子のクリスマス」
みたいなコンセプト
で、ぬいぐるみとお酒のほかにもう1つ置いてあったもの
妙にリアルな鹿のお人形
で、みんしるさんがその鹿は?とふれたところ
チャンミン
「鹿じゃないです、鹿のコスプレをしたワンちゃん」
((((((ノ゚⊿゚)ノ
ワタシが改めてチャンミンに堕ちた瞬間でした・・・
その「発想」ですね
そんなことワタシからは出てこない!
頭の中を覗いてみたい
これ、ワタシの中での最大級賛辞です
っていうか、愛の告白です
ユノがね、この鹿の置物をえらく気になってまして
触りたくってしようがなかったみたいで近寄って
(∵*)いや、しかがね・・
( *´・J・`)鹿じゃねー、鹿のコスプレをした犬だー
と、ご立腹だったのでありましたwww
で、この日にチャンミンがもう1つワタシのハートを鷲掴みにさせたのが
大きな☆のオーナメントを持って立っていたんです
物凄く大きかったよ
直径50センチ以上はあったと思う
なんでずっと頑張って持ってるのかな―って思ってたら
「部屋から見える☆」
((((((ノ゚⊿゚)ノ
お題は部屋のコーディネイト
にもかかわらず、お部屋の外をコーデし、自分で星を持つチャンミン
腕がだるくなるまで星を掲げるチャンミン
ワタシ自身が持ちようのない発想力のチャンミンが好きです
勿論歌声や、歌に対する姿勢も大好きです
過去記事に、チャンミンの声の話をあげたことがあるよ
強いミドルボイスが響いてて
最近は、ヘッドボイス?ってほどのハイトーンや
ビギイベで聞かせてくれたような優しい優しいウィスパー
チャンミンの歌はこれからどこまでいくんだろう
「もっと歌がうまくなりたい」
そう言い続ける彼が好きです
貴方の声は宇宙の拡がり、海の深さ
これからどんな歌を歌ってくれるのか楽しみです
チャンミン、お誕生日おめでとう
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さてここからは本題とは異なるのですが今の想いを少し
ソムシン活動もいったん区切り
リパケのリリースが発表されスリスリマスリ~にワクワクです
一方で、TREEのプロモについては
東方神起が来日してのテレビ出演などは可能性が低いのかな
んで、そういえばと思い出したのが自分が1年前に書いた記事
そうそう、1年前もみんな同じモヤモヤ抱えていたのよね・・・
一応コチラ→「it's TIME~新規ペンからみたプロモ」
一応、って貼ったのだけど、ワタシの気持ちは1年前と同じだったー
成長なしwww
良い言い方をするとブレナイ←
見方によっては甘いのかもしれない
でも、甘くて結構コケコッコー
出されたものが全てです
ライヴとCDね
それに対してワタシが熱くなれるかなれないか、の話
ファンはプロデューサーではないし
新しい事務所を設立することもできないでしょ?
勿論ファンがアーティストを成長させる、ってあるよね
でもそれはあくまでも副産物的なものだと思うの
ファンだからと言って奢らずに
2人の作品に真摯に向き合いたい
だからワタシは、「東方神起とワタシ」の蜜月をまだまだ堪能させていただきます
スリスリにTREE、
お楽しみが満載だね
なかなか当らないアリーナツアー
テレビ出演の気配のないプロモ
ついついグッズはポチる自分
イライラもたまりますな
でもね
何故アリーナツアーになったか
ここを考えるとね
ワタシのささくれだったココロは少しなめらかになるの
だめよ、ささくれは剥いたら血が出るよ!!
ドームツアーが大成功して
正直今年もドームツアーと思ったわ
公演数増やしたい、ってインタビュで語ってたし
でも、二人は、アリーナツアーに戻ってくれた
五大都市でなく、各地方へ
50000人収容から、10000人へ
物理的距離を詰めてくれた
わたし、収益がどちらがいいかとかわからないけど
決して効率的ではなさそう
それでも…顔が見れる距離に…
嬉しいね(*゚∀゚)
スリスリマスリ~
チケットがみんなに当たれ!!
ハピゴーxoxo


